シンガポール旅行

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シンガポール観光情報

シンガポール
シンガポール
世界的金融都市。さまざまな文化が混ざり合い、エネルギーが溢れる。フォトジェニックなスポットも多数。

シンガポール 基本情報

国旗/正式名称
シンガポール共和国国旗
シンガポール共和国 The Republic of Singapore
首都
シンガポール Singapore
宗教
仏教、イスラム教、キリスト教、ヒンドゥー教など
言語
公用語はマレー語、英語、中国語(北京語)、タミール語
気候
亜熱帯の気候であり、年間気温差はほとんどありません。3月~10月は乾期、11月~2月は雨期。昼間は30℃を越え、平均気温は26~27℃で湿気が高く蒸し暑いが、海に囲まれているため夜は風が吹き、いくらかは涼しくなる。ホテルやレストラン、デパート等は冷房が効き過ぎているので、薄手のカーディガンやジャケットが必需品。
日本からのフライト時間
日本(成田)からシンガポールまでのフライトは、直行便で約7時間。
チップ
基本的にチップの習慣はない。
【レストラン】 サービス料が加算されていれば、チップを置く必要はないが、よいサービスを受けたと思ったら、小銭のおつりをチップとして置くのが一般的です。
【ホテル】 ベルボーイ、ルームメイドなどに世話になったときには、その気持ちをチップ(S$2~)で伝える。
【タクシー】 不要。
シンガポールの上水道はWHO(世界保健機関)の審査基準をクリアしており、生水を飲むことができる。ただし、胃腸が弱い人は、ミネラルウォーターや市販の飲用水を飲むことをおすすめする。これらはコンビニ、スーパー、商店で販売。
マナー
【規則】 小さな島国に多民族が集まるこの国を統一するために、さまざまな規則や法律、そしてそれを徹底させるための罰金制度が設けられている。旅行者といえど、罰金は適用されるので気を付けること。 おもな罰金例はゴミのポイ捨てには最高S$1,000の罰金。喫煙場所以外での喫煙、公共の場所で痰、つばを吐いても罰金。MRT(電車)内での飲食も罰金。入国時、チューインガムの持ち込みも禁止。また、麻薬の取り締まりも大変厳しい。たとえ外国人でも一定量以上の麻薬をこの国に持ち込むと、罰金だけでは済まされない。厳刑が科せられる。
【タブー】 第2次世界大戦中に旧日本軍が3年間占領した時代(昭南島時代)があるため、年輩者のなかには反日感情をもつ人もいる。宗教上のタブーは特にないが、イスラム教寺院を訪れるときは肌の露出した服装は避ける。
喫煙
屋内、屋外とも飲食関連施設では、一部の喫煙指定場所を除いて禁煙。ナイトスポットでも禁煙であるが、環境省に認定された店舗に限り、喫煙エリアを設けている店もある。喫煙可能なエリアは、その区分を明確にする印(床のマーキングやテーブルのカラーなど)やサインを施すことが規則で命じられている。店員に喫煙場所があるかどうか聞くとよい。
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