

新千歳~シドニー間の直行便が冬季限定で運航開始!
普段なら乗継便で半日以上⇒直行便なら片道約11時間!充実の機内エンターテイメントが楽しめ、機内食などフルサービスのカンタス航空で、寒い冬の北海道から暖かいオーストラリアへひとっ飛び!
フライトスケジュール
| 運航日 | 便名 | 新千歳発 | シドニー着 |
|---|---|---|---|
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12/7~12/15
3/1~3/27
月水土
12/16~1/31
月水木土日
2/1~2/28
月水木土
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QF108 | 19:40 | 08:35⁺ |
| 運航日 | 便名 | シドニー発 | 新千歳着 |
|---|---|---|---|
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12/7~12/15
3/1~3/27
月水土
12/16~1/31
月水木土日
2/1~2/28
月水木土
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QF107 | 09:05 | 18:00 |
※2026年12月7日~2027年3月27日運航スケジュール(2026年6月4日現在。スケジュールは変更になる場合があります。政府および関係省庁の認可を条件とします。)
知ってる?シドニーはこんなところです
日本との時差は+1時間!
時差ぼけの心配がなく過ごしやすい
世界遺産のオペラハウスや、ブルーマウンテンズ国立公園で美しい景観を満喫!カフェを巡りや街歩き、コアラとの記念撮影など、多彩な楽しみ方ができる魅力いっぱいの都市です。12~3月は最高気温が21~23℃と過ごしやすい温度になります。

※参照:気象庁HP 2025年12月~2026年3月
シドニーで
やりたいこと6選
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オペラハウス観光
オーストラリアのシンボル的存在の王道スポットです。独創的なフォルムが美しい近代建築。さらに魅力を体感するなら内部見学ツアーの参加がおすすめ!もう一つのシンボル「ハーバーブリッジ」も一緒に撮影してみては。
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ブルーマウンテンズ国立公園で大自然を満喫
標高1,300m級の山々が連なる世界自然遺産。トロッコで急こう配の森を進む。床の一部がガラス張りになっているケーブルウェイで空中散歩など、雄大な大自然でさまざまなリフレッシュ体験ができます。
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カフェ巡りを楽しむ
コーヒー文化が根付くシドニーで、家族や仲間とゆったりとカフェ巡り。多様な種類のコーヒーはもちろん、クリームやフルーツがたくさん乗ったパンケーキなど、魅力的なスイーツも楽しめます。
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街歩きに出かけよう
かわいらしいお土産を探しつつ、街をぶらりと歩いてみよう。オーガニックコスメやカンガルーグッズなどが人気。シドニーは夏なので、青い海が広がるボンダイ・ビーチにも足を伸ばしてみては。
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美しいビーチを見に行こう!
世界的に有名なボンダイビーチやマンリービーチがあり、市内からは30分程で行けます。サーフィンや海岸沿いのウォーキングコースが楽しめます。
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名物料理を食べつくそう
脂肪が少なく、肉本来の味が楽しめる本場のオージービーフは欠かせない!シドニーのソウルフードであるミートパイや、港町ならではの新鮮な海鮮料理も見逃せません。心もお腹も満腹にしちゃいましょう。
さらに足を伸ばして
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メルボルン
グレート・オーシャン・ロード
「世界で最も美しい海岸道路」と呼ばれる、約260km続く絶景スポット。夕日に照らされた「12使徒の奇岩群」は息をのむ美しさ。コアラなどの野生の動物にも会えることも。
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メルボルン

王立展示館とカールトン庭園
メルボルン万博の会場として建築され、オーストラリアで最初に登録された世界遺産。歴史を感じさせる美しい建築や大きな噴水は必見です。
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ブリスベン
ブリスベンの街並み
都会的な魅力と自然豊かなスポットが充実しています。市街地から約6km西に位置する「マウントクーサ展望台」は、ブリスベンを一望できる絶景スポットです。
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ケアンズ

キュランダ
恐竜の時代から残ると言われる世界最古の熱帯雨林、それに囲まれた高原の村。道中は「キュランダ鉄道」や「スカイレール」に乗って、美しい熱帯雨林の景色をぜひご堪能ください。
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ケアンズ

グレートバリアリーフ
宇宙からもその姿を確認できる、世界最大級 of サンゴ礁。どこまでも広がる美しいブルーの海に癒される、至福のひと時をお届けします。雨季はウミガメの産卵期にあたるため、野生の姿に出会えるかも?
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ゴールドコースト
カランビン野生動物保護園
コアラやカンガルーはもちろん、ウォンバットやタスマニアンデビルなど、オーストラリア固有の動物たちが野生に近い形で飼育されています。コアラ抱っこ写真の撮影も可能です。
よくある質問Q&A
物価はどのくらいですか?
2026年5月現在1ドル約115円。ミネラルウォーター1本2.5ドル(約290円)くらいから。日本よりも高めですが、ファストフードで食事を済ませる、スーパーマーケットでお土産をそろえるなど、工夫次第で滞在費用を抑えられます。
チップは必要?
基本的に不要ですが、特別なサービスを受けた場合や高級レストランなどでは料金の5~10%程度を渡すのが一般的です。
どんな服装で行けばいい?
12~3月は最高気温が21~23℃・最低気温は18~19℃前後と過ごしやすい温度。半袖で過ごせますが、朝夕は涼しくなるので羽織るものがあると安心です。12~2月は夏で日射しが強くなるので、日焼け止めも忘れずに!
パスポートの残存期間やビザの取得が必要?
パスポートは帰国時まで有効なものであれば入国可能。3カ月以内の観光滞在なら観光ETAS(ETA)の登録が必要です。>>ETAの申請はこちら。
入国時に注意が必要なことはありますか?
医薬品などを持ち込む場合は入国時に申告が必要です。 食品・動植物・動植物を使った製品には厳しい制限がかけられています。>>最新情報はオーストラリア大使館のHPをご確認ください。


