北海道

HIS 北海道旅行(北海道ツアー・北海道観光)

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北海道 人気ツアーランキング

北海道 旬のおすすめ特集

抽選で合計150名様に豪華賞品が当たる!北海道キャンペーン第2弾抽選で合計150名様に豪華賞品が当たる!北海道キャンペーン第2弾

キャンペーン期間中にHIS主催北海道行き商品をご成約いただいたお客様から、抽選で合計150組様に下記商品をプレゼントいたします。

  • ★特別賞(各2組様ずつ)
    • 函館賞毛ガニ
      2杯
    • 札幌賞帆立&甘えび
      詰合せ
    • 層雲峡賞上川うまいもん
      詰合せ
    • 十勝賞じゃがいも「カラフルポテト」
      詰合せ
    • 知床賞知床産 鮭&いくら
      詰合せ
  • 北海道銘菓詰め合わせ(約3,000円相当)
  • サッポロビール黒ラベル6缶パック
  • 北海道観光PRキャラクターキュンちゃんグッズ
  • 2020年3月31日(火)までに帰着のツアーが対象です。
  • 当選の発表は商品の発送をもって代えさせていただきます。
  • 商品発送時期はご旅行終了後を予定しています。
  • 商品はお選びいただけません。

札幌・小樽おすすめツアー

札幌_大通公園(イメージ)

まずはここ!観光観光名所や人気グルメスポットがぎゅっと詰まったエリア

北海道の玄関口・新千歳空港から快速列車に乗って約30分で札幌駅に到着。夏はビアガーデン、冬は雪まつりで盛り上がる大通り公園をはじめ、札幌時計台や藻岩山展望台、定山渓温泉などの観光地はもちろん、グルメスポットもたくさん揃います。札幌のお隣小樽では運河やレトロな歴史的建造物などがあり、また違った雰囲気が楽しめます。

アクセス
東京→札幌(約1時間35分)
おすすめスポット
大通公園、札幌市時計台、もいわ山展望台、羊ヶ丘展望台、小樽運河

函館・湯の川おすすめツアー

函館夜景(イメージ)

異国情緒あふれる街並みや温泉、ご当地グルメまでなんでもそろう観光都市

対外貿易港がいち早く開港した都市であるため、西洋式の歴史的建造物が多数残り、異国情緒あふれる街並みが人気です。他にも函館山からの夜景や、江戸時代に建造された五稜郭、さらに市街地からも近くアクセスのいい湯の川温泉など見どころが多く、魅力あふれる観光都市となっています。新鮮なイクラやイカ刺しが堪能できる朝市など、グルメも大満足。

アクセス
東京→函館(約1時間20分)
おすすめスポット
五稜郭、函館山、金森倉庫群、湯の川温泉、大沼国定公園

トマム・富良野・旭川おすすめツアー

北海道旭川_旭山動物園(イメージ)

動物園に大平原、そして北海道スイーツならおまかせのエリア

一面に広がるラベンダー畑や色鮮やかなカーペット状の花畑が美しい富良野・美瑛。ペンギンパレードで有名な旭川の旭山動物園。夏はラフティングやゴルフ、冬はスキー・スノボ、さらに運が良ければ雲海も楽しめる一大リゾート・トマム。アクティブに動ける道央エリアでは、メロンソフトなどの人気北海道スイーツも存分に堪能できます。

アクセス
東京→旭川(約1時間40分)
おすすめスポット
富良野のラベンダー、青い池、旭山動物園、層雲峡、大雪山国立公園

知床・釧路・阿寒湖温泉おすすめツアー

北海道_摩周湖(イメージ)

世界遺産の知床をはじめとする雄大な景観は、これぞ北海道の大自然!

太古の原生林が残り「タンチョウ」も生息する釧路湿原や、天然記念物の「マリモ」が生息する阿寒湖など、道東は大自然が広がるエリア。そしてなんと言っても世界遺産の知床。北方系と南方系が入り混じった珍しい生態系を持ち、自然が織りなす雄大な景観が季節ごとに楽しめます。日本ではここでしか見れないとされる流氷見学も外せません。

アクセス
東京→女満別(約1時間45分)
おすすめスポット
釧路湿原、摩周湖、阿寒湖、知床五湖、知床峠

北海道周遊おすすめツアー

北海道_札幌時計台(イメージ)

道北、道央、道南、道東とそれぞれ魅力的な北海道を周遊!

経済の中心札幌や動物園が人気の旭川、国立公園が多数存在する道東方面、レトロな街並みが広がる函館など、各地それぞれ魅力ある北海道なら数か所を周遊するのもあり!おすすめはレンタカー。広い大地を持つ北海道ならではのまっすぐな一本道を、爽快にドライブできます。温泉も至るところにあるので、身体を休めながらゆっくり巡りましょう。

北海道 人気ホテルから選ぶ

  • 星野リゾート_トマム ザ・タワートマム
    星野リゾート トマム ザ・タワー
    夏は「雲海テラス」、冬は「霧氷テラス」で有名な星野リゾート トマムのランドマークタワー。雄大な山々に囲まれた立地で、北海道を遊びつくす家族旅・アクティブ派におすすめです。お部屋も広々としていて、リゾート感たっぷり!
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  • 札幌ビューホテル_大通公園札幌市
    札幌ビューホテル 大通公園
    大通公園に隣接したホテル。都心にありながらも自然に囲まれた静かな立地。富士の溶岩からつくられた『武藏窯』で焼くグリル料理や、和洋中50種類の料理が並ぶ朝食ビュッフェが人気。
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  • HOTEL&SPA_センチュリーマリーナ函館函館市
    HOTEL&SPA センチュリーマリーナ函館
    函館最大規模の温泉施設や、約100種類以上のお料理でお迎えする朝食ビュッフェが人気です。2019年5月1日グランドオープン!函館への「ちょっといい旅」を彩るホテルです。
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  • 平成館_海羊亭函館市
    平成館 海羊亭
    最上階に津軽海峡や函館山などを見渡す赤湯の露天風呂、そして函館と夜景が見える大浴場が自慢。北海道の新鮮な食材ももりだくさん!夕食はズワイ蟹(足)やホタテ焼き、いくら(ますこを含む)、海鮮丼も食べ放題!
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  • 登別石水亭登別
    登別石水亭
    北海道を代表する名湯・登別温泉の温泉リゾートホテル。山々の景色を楽しむ空中露天風呂・展望大浴場や、地産地消の味覚たっぷりのバイキングなど、四季を通じて満喫いただける施設が充実しています。
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  • KIKI知床_ナチュラルリゾート知床
    KIKI知床 ナチュラルリゾート
    森と樹々のなごみを感じるナチュラルリゾート。大浴場の露天風呂は源泉100%かけ流しです。夕食はキャンプをイメージした室内アウトドアブッフェスタイルにて約60種の和洋中ブッフェ!鉄板焼き・燻製もご堪能いただけます。
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  • あかん遊久の里_鶴雅釧路市
    あかん遊久の里 鶴雅
    地場の新鮮な山海の幸をふんだんに使用したお食事が楽しめます。阿寒湖と雌阿寒岳をパノラマで一望できる北海道有数の泉質をもつ温泉が自慢!趣の異なる湯巡りをご堪能ください。
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北海道旅行お役立ちトピックス

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季節のおすすめスポット7選

  • 3月・4月・5月
  • 6月・7月・8月
  • 9月・10月・11月
  • 12月・1月・2月
  • 函館_五稜郭(イメージ)

    桜の名所五稜郭

    ソメイヨシノなど約1600本の桜が植えられ、函館でも有数の花見スポットとなっています。五稜郭タワーから見おろす桜もなかなか。

  • 北海道_松前城(イメージ)写真提供:松前町ツーリズム推進協議会

    桜の名所松前城

    北海道唯一の城であり、本丸御門が国の重要文化財に指定されています。桜の名所としても人気で、品種が多いため長い期間お花見が楽しめます。

  • 網走 大空町_東藻琴公園(イメージ)

    芝桜の名所大空町 東藻琴公園

    網走市の南に位置する芝桜の名所。丘一面がピンク色に染まる様は圧巻。キャンプ施設や日帰り温泉もあり、桜の季節以外も楽しめます。

  • 札幌_北海道神宮(イメージ)

    札幌市民の桜の名所北海道神宮

    札幌市内中心部に位置し、アクセスのよい神社。桜の季節には多数の露店も出店し、札幌市民の花見スポットとして賑わいます。

  • 十勝_ばんえい競馬(イメージ)

    世界に一つだけの曳き馬競馬ばんえい競馬十勝

    世界で唯一、帯広でしか見られない「ばんえい競馬」。騎手が乗った鉄製の重いそりを引きながら走るレースで迫力があります。

  • 北海道_静内二十間道路(イメージ)

    7kmの桜並木が続く名所静内二十間道路

    直線7kmに及ぶ桜並木が有名で「日本さくら名所100選」にも選ばれています。周辺ののどかな風景も北海道ならでは。

  • 北海道_かみゆうべつチューリップ公園(イメージ)

    総面積12.5万m²の絶景かみゆうべつチューリップ公園

    5月に行われるチューリップフェアが有名。広大な園内に約120万本のチューリップが咲き誇る風景はまるでオランダのよう。

  • 富良野_ラベンダー(イメージ)

    ラベンダーが見頃富良野

    夏場のシーズンになるといくつもの農園で一斉にラベンダーが咲き誇ります。アロマオイルやラベンダーソフトなどの販売も。

  • 美瑛_ぜるぶの丘(イメージ)

    ひまわりに覆われる美瑛の丘美瑛 ぜるぶの丘

    ひまわり、ラベンダー、パンジーなど約3,000本の花々で覆われた丘。展望台からはパッチワークのような色とりどりの景色を望めます。

  • 北海道_知床五湖(イメージ)

    知床五湖散策が人気知床

    知床五胡、カムイワッカの滝、羅臼岳、知床岬など雄大な大自然が広がる地域で、世界遺産に指定されています。

  • 札幌_大通公園(イメージ)

    花々が咲き誇る札幌市民の憩いの場大通公園

    札幌の中心にある東西1.5kmに伸びる長細い公園。東端にはテレビ塔がそびえ園内には季節ごとの花々が咲く、市民の憩いの場です。

  • 北海道_釧路湿原(イメージ)

    日本最大の湿原釧路湿原

    東京都がまるまる入ってしまうほどの大きさを持つ日本最大の湿原で、天然記念物のタンチョウをはじめ多種多様な動植物が生息しています。

  • 北海道_野付半島(イメージ)

    「この世の果て」と称される秘境野付半島

    知床半島と根室半島の間に位置する、日本最大規模の砂の半島。珍しい動植物も多数生息し「ラムサール条約湿地」にも指定されています。

  • 北海道_礼文島(イメージ)

    高山植物が咲き乱れる北の島利尻島・礼文島

    稚内港から船で行くことができる、北海道北部の離島。利尻富士がそびえる利尻島、多彩な高山植物と出合える礼文島。どちらも魅力的です。

  • 北海道_大雪山旭岳(イメージ)

    日本一早い紅葉大雪山 旭岳

    大雪山連峰の主峰で、2,291mと北海道最高峰。標高が高いため、9月には紅葉の見ごろが訪れます。

  • 北海道_三国峠(イメージ)

    一面の樹海が紅葉三国峠

    道内の国道で最も標高が高い峠。標高1,139mから見る大雪山系の山々は圧巻です。秋には、深く色づいた樹海と松見大橋の絶景が楽しめます。

  • 札幌_定山渓(イメージ)

    札幌の奥座敷でめでる紅葉定山渓

    市内中心から車で50分程度で、気軽に行ける温泉地として人気。秋には紅葉が美しく、豊平峡ダムなど観光スポットも充実しています。

  • 釧路_夕日(イメージ)

    世界三大夕日に選ばれた夕暮れの景色釧路の夕日

    釧路は秋から冬にかけて晴れる日が多く夕日がとてもきれい。マニラ湾、シドニー湾とともに世界三大夕日のひとつとも言われています。

  • 函館_夜景(イメージ)

    世界三大夜景函館山

    標高334mの函館山から見下ろす夜景はダイナミックで「星が舞い降りた街」と言われるほど美しく、展望台は非常に人気です。

  • 北海道_登別温泉 地獄谷(イメージ)

    硫黄の香りがたちこめる登別温泉 地獄谷

    噴火によりできた爆裂火口跡が「地獄谷」と呼ばれ、温泉が毎日1万トン以上も湧出さてれいます。周辺は日本有数の温泉街として人気。

  • 能取湖(イメージ)

    サンゴ草の名所能取湖

    能取湖周辺には「アッケシソウ」と呼ばれるサンゴ草の群落がいくつもあり、9~10月にかけては真っ赤に紅葉します。

  • 知床_流氷(イメージ)

    流氷が見える知床

    1月下旬くらいから知床・ウトロ周辺から流氷が徐々に観測できるようになります。幌別橋付近やプユニ岬が絶好のビューポイント。

  • 北海道_さっぽろ雪まつり(イメージ)

    冬の北海道を代表する一大イベントさっぽろ雪まつり

    毎年2月上旬に札幌中心部で開催される冬の一大イベント。会場には巨大な雪像がいくつも展示されます。もちろんご当地グルメなども楽しめます。

  • 十勝_ジュエリーアイス(イメージ)

    十勝の厳冬が生む氷の絶景ジュエリーアイス

    冬になると十勝川の氷が太平洋を通って海岸に打ち上げられ、その氷の塊が太陽の光を受けて美しく輝く自然現象です。

  • 旭川_旭山動物園ペンギン散歩(イメージ)

    「ペンギンの散歩」が風物詩冬の旭山動物園

    動物の生活をありのままに見せてくれるということで人気がある動物園。中でも冬のペンギンパレードは特に人気です。

  • 北海道_星野リゾートトマム 霧氷テラス(イメージ)

    星野リゾート トマムの冬の風物詩霧氷テラス

    星野リゾートトマムからゴンドラで13分の「霧氷テラス」。空気中の水分が凍って木の枝に付着する「霧氷」を見おろす風景が楽しめるのは冬だけ。

  • 札幌_もいわ山展望台(イメージ)

    日本新三大夜景札幌もいわ山

    札幌の中心部から近く気軽に行ける標高531mの藻岩山。頂上からは市内が一望でき、夜景はとりわけ人気があります。

  • 北海道_阿寒湖フロストフラワー(イメージ)

    氷の結晶「フロストフラワー」阿寒湖

    阿寒湖が氷で覆われる冬場だけ見ることができる霜の結晶が「フロストフラワー」。冷え込みに合わせて膨らみ、美しい花のような形になります。

札幌・小樽のおすすめ観光スポット

  • 大通公園(イメージ)

    大通公園

    火防線として明治4年に設けられ、後の札幌の街づくりの機軸となった公園。東端にあるテレビ塔を中心に都市が東西南北に分けられています。花壇や噴水、記念碑など様々な施設があり、雪まつりなどの会場としても利用されています。

  • 札幌市時計台(イメージ)

    札幌市時計台

    北海道大学の前身である札幌農学校の演武場として1878年に建築されました。現在も1時間に1回、時間の数だけ鳴る鐘の音が札幌市民の癒しとなっています。

  • もいわ山展望台(イメージ)

    もいわ山展望台

    標高531mの藻岩山の山頂にある展望台。眼下には日本新三大夜景に選ばれた札幌の夜景が広がります。日中の眺めもすばらしく、日本海石狩湾、増毛暑寒別岳までの大パノラマを望むことができます。

  • 羊ヶ丘展望台(イメージ)

    羊ヶ丘展望台

    広大な牧草地に放牧される羊の群れとポプラ並木など、大都市・札幌にありながら牧歌的な風景が楽しめます。遠く石狩平野を指さす凛々しいクラーク像をはじめ、市民の憩いの場として北海道の観光名所として親しまれています。

  • 小樽運河(イメージ)

    小樽運河

    運河に沿って石造りの倉庫群や歴史的建造物が並び、古き良きノスタルジックな光景が楽しめるエリア。夕暮れ時には63基のガス燈が灯され、昼間とは違ったロマンチックな雰囲気を味わうことができます。

  • 北一硝子(イメージ)

    北一硝子

    小樽を代表するガラスブランド。製品の販売や展示、彫刻体験、工房見学のほか、100年前の倉庫を改装した三号館のカフェ「北一ホール」は、毎日スタッフによってひとつひとつ灯される石油ランプの光がとてもロマンチックです。

  • 羊蹄山(イメージ)

    羊蹄山

    北海道を代表する名山として日本百名山のひとつに数えられ、富士山に似たその美しいシルエットから「蝦夷富士」と呼ばれて親しまれています。女性の持つエネルギーを高める力があるパワースポットとも言われています。

  • 支笏湖(イメージ)

    支笏湖

    日本有数の透明度を誇るカルデラ湖。最大水深363mと日本で2番目に深い湖で、日本最北の不凍湖としても知られています。周辺は美しい自然に囲まれ、温泉も楽しめます。

  • 洞爺湖(イメージ)

    洞爺湖

    中央に4つの中島を浮かべるカルデラ湖。周辺が支笏洞爺国立公園に指定されており、洞爺湖有珠山ジオパークとして「日本ジオパーク」、「世界ジオパーク」に登録されています。

  • 登別温泉(イメージ)

    登別温泉

    9種類もの多彩な泉質と自然湧出量1日1万トンという豊富な湯量を誇り、「温泉のデパート」と呼ばれる名湯。日和山の噴火活動によりできた火口跡は『地獄谷』と呼ばれ、多種類の源泉が毎分3,000リットルも湧出しています。

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函館・湯の川(道南)のおすすめ観光スポット

  • 五稜郭(イメージ)

    五稜郭

    日本では珍しい美しい星の形をしたヨーロッパスタイルの城郭。蝦夷地の防備強化のための要塞として1864年に完成。戊辰戦争の最後の戦いとなった箱館戦争の舞台となった場所です。

  • 函館山(イメージ)

    函館山

    標高は334m。山頂からの夜景は香港・ナポリと並ぶ世界三大夜景の1つとされ、イカ釣り漁船の灯す漁火を見ることができます。山頂まではロープウェイが10分間隔で運航しています。

  • 金森倉庫群(イメージ)

    金森倉庫群

    函館港の最初の営業用倉庫として、明治時代に立てられた赤レンガの倉庫群。現在は外観をそのままに海鮮レストランやビアホール、ショッピング街に使われ、観光客で常に賑わっています。

  • 湯の川温泉(イメージ)

    湯の川温泉

    道南随一の規模を誇る360年の歴史ある温泉街。津軽海峡の沖合いに連なるイカ漁のいさり火を眺めながら湯につかることができます。付近には、啄木小公園やトラピスチヌ修道院があります。

  • 大沼国定公園(イメージ)

    大沼国定公園

    古くから親しまれてきた北海道のリゾート発祥の地。美しいシルエットの駒ヶ岳が噴火して流れでた溶岩が、川をせき止めてできたのが大沼。春の水芭蕉、冬のオオハクチョウの飛来が特に有名です。

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トマム・富良野・旭川(道央)のおすすめ観光スポット

  • ファーム富田(イメージ)

    富良野のラベンダー

    富良野の夏の代名詞ラベンダー。世界的に有名な「ファーム富田」では、早咲きから遅咲きまで様々な品種のラベンダーが植えられており、6月下旬から7月にかけて見頃を迎えます。

  • 青い池(イメージ)

    青い池

    白金温泉から約2.5kmほどのところにあり、水面が青く見える不思議な池です。季節や時間、天候によって色が変わるため、毎回違った雰囲気を楽しめます。冬季はライトアップも行われており、幻想的な光景を目にすることができます。

  • 旭山動物園(イメージ)

    旭山動物園

    日本最北の動物園。動物のすごさ、美しさ、尊さを伝えるための「行動展示」により、限りなく自然に近い環境の中で、動物たちが動き、泳ぎ、飛び、捕食する本来の能力を、間近で見て楽しむことができます。

  • 層雲峡(イメージ)

    層雲峡

    石狩川が大雪山北麓を削りとってできた峡谷で、川を挟んで約24kmの断崖絶壁が続きます。「日本の滝100選」にも選ばれた流星の滝・銀河の滝、柱状節理の断崖が作り出す大函・小函、紅葉の絶景が見られる銀泉台など見どころ盛りだくさん。

  • 大雪山国立公園(イメージ)

    大雪山国立公園

    北海道の中央部に位置し総面積約23万ヘクタールを誇る日本最大の国立公園。園内は北海道最高峰の「旭岳」をはじめ峡谷、滝、湖、湿原など原始性に富んでおり、高山植物や原生林、野生動物のすみかになっています。

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知床・釧路(道東)のおすすめ観光スポット

  • 釧路湿原

    釧路湿原

    釧路市の北部に広がる日本最大の湿原。国の特別天然記念物のタンチョウなど、生息する野生生物は昆虫類まで含めると約1,400種にもおよびまさに動植物の宝庫と呼べる場所です。

  • 摩周湖

    摩周湖

    阿寒国立公園内にあるカルデラ湖で、バイカル湖についで世界で2番目に透明度の高い湖です。注ぎ込む川も流れ出る川もないのに水位はいつも変わらない不思議な湖で、摩周ブルーと呼ばれる独特の深い青が特徴的です。

  • 阿寒湖

    阿寒湖

    日本では数少ないマリモが生息する湖。東岸に雄阿寒岳がそびえる景色は雄大で、四季ごとに美しい表情を見せてくれます。また、阿寒湖には北海道でも最大のアイヌコタン(アイヌの集落)があり、受け継がれるアイヌ文化に触れることができます。

  • 知床五湖

    知床五湖

    知床連山の原生林に囲まれた美しい5つの湖。周りの樹林や知床連山を湖面に写しながら静寂を保っているその姿は、まさに原始の中の楽園にふさわしく、数多くの動植物を目にすることができます。

  • 知床峠

    知床峠

    斜里町ウトロと羅臼町の間を結ぶ知床横断道路の頂上、知床連山の尾根にあたる標高738mの峠です。ドライブコースとしても人気が高く、目の前には雄大な羅臼岳がそびえ、天気が良ければ遠く北方領土の国後島を望むこともできます。

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道北エリアのおすすめ観光スポット

  • 利尻島オタトマリ沼(イメージ)

    利尻島・オタトマリ沼

    利尻島最大の湖沼。天気が良く風がない日には、鏡のような水面に映る逆さ利尻富士を見ることができます。6~7月のアヤメ開花時期は見ごたえ充分。沼を囲む遊歩道をのんびり散歩するのもおすすめです。

  • 礼文島(イメージ)

    礼文島

    「花の浮き島」と呼ばれる礼文島は、本州では海抜2,000m級の高山でしか見られない高山植物が、海のそばで見られる不思議な島。5~9月には高山植物が咲き乱れ、絵画のような景色を楽しむことができます。

  • 宗谷岬(イメージ)

    宗谷岬

    北緯45度31分、日本最北端の岬。突端には「日本最北の地の碑」と名付けられた三角錐のモニュメントが立っており、遠くにサハリンの島影を望めます。周辺の店では最北端到達証明書を購入することもできます。

  • ノシャップ岬(イメージ)

    ノシャップ岬

    アイヌ語でノッ・シャムと言い、「岬が顎のように突き出たところ」「波の砕ける場所」の2つの意味があるとされています。利尻富士や礼文島が一望でき、天候が良ければサハリンまで見渡せます。夕日の美しい景勝地としても有名です。

  • 豊富温泉(イメージ)

    豊富温泉

    広大なサロベツ原野に近い道北最大の温泉郷。大正末期に拓かれた歴史ある温泉で、世界的に珍しい原油を含んだ泉質を持ち日本の名湯百選にも選ばれています。お湯はやや黄色いにごり湯。主な効能は火傷・皮膚病全般。湯治場としても人気があります。

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北海道のおすすめお土産

  • とうきびチョコ

    とうきびチョコ

    とうころこしを原料にしたコーンパフを、おいしいチョコレートでコーティングした定番菓子です。

  • いくら醤油漬け

    いくら醤油漬け

    新鮮な鮭の生すじこから作られたいくら醤油漬けは、瓶詰でお土産に。極上のいくら丼がご自宅で楽しめます。

  • ラベンダーオイル

    ラベンダーオイル

    富良野ラベンダーからとれたオイルはリラックス効果抜群。気軽なお土産として女性を中心に人気です。

  • ワイン(富良野)

    ワイン(富良野)

    渋みと酸味がほどよくて飲みやすいと評判の富良野のワインは、小さなボトルもあるのでお土産にぜひ。

  • チーズケーキ

    チーズケーキ(小樽)

    小樽にはチーズケーキを扱う人気店がたくさん。北海道ならではの濃厚な味わいが癖になります。

  • ガラス雑貨(小樽)

    ガラス雑貨(小樽)

    明治のランプから始まった小樽のガラスは繊細で華麗。実用性もある醤油さしが人気です。

  • 夕張メロンゼリー

    夕張メロンゼリー

    北海道の赤肉高級メロン「夕張メロン」をたっぷり使ったゼリーは果汁たっぷりでぷるぷるジューシー。

北海道旅行でよくある質問

  • 北海道ってどんなところ?
    都道府県で一番大きい自然豊かな島。海に囲まれているため特に海産物がおいしい。四季がはっきりとしており、夏は自然の中でのアクティビティ、冬はスキーやスノボなど1年を通して楽しめるため、最近は外国人観光客にも人気です。
  • 北海道旅行のおすすめ時期・ベストシーズンは?
    梅雨がなくさわやかな初夏から夏にかけては森のアウトドアが楽しめる時期。7~8月は気温は上がるものの、本州に比べて湿度は低めなので快適に過ごせるでしょう。また1~2月はスノーアクティビティのベストシーズン。さらさらのパウダースノーが楽しめます。
  • 北海道旅行は何泊がおすすめ?
    グルメを目的とした札幌のみの1都市滞在でしたら1泊2日でもいいでしょう。しかしせっかくなら2~3泊してニセコ、富良野、旭川などまで足を延ばし、札幌近郊では体験できない様々なアクティビティや観光を楽しむことをおすすめします。さらに延泊して道東まで足を延ばせば、釧路湿原や、冬なら流氷も楽しむことができます。
  • 北海道旅行のおすすめ旅程・ルートは?
    初心者ならまずは札幌を拠点に、お隣の小樽、余裕があれば特急で1時間半ほどの旭川まで行くのがおすすめ。札幌では名物グルメを、小樽では運河や歴史的建造物の見学、旭川では子供に人気の旭山動物園の観光はいかがでしょうか。2回目以降ならレンタカーでニセコや富良野まで足を延ばし、思いっきり自然を楽しむのもいいでしょう。
  • 北海道のおすすめのアクティビティは?
    やはり冬のスキー、スノボ。本州とは一味違うさらさらのパウダースノーを存分に体験するには、ニセコ、トマム、サホロがおすすめ。時間がない場合は札幌近郊にも規模の大きいスキー場がいくつもあるので、そちらでも十分です。夏も富良野のラベンダー畑や、大自然に囲まれた知床五胡、トマムの雲海テラスなど魅力がたくさんあります。
  • 北海道で食べたいおすすめグルメは?
    海鮮は大抵おいしいですが、北海道で特におすすめしたいのはイクラ、ウニ、カニ。特にイクラとウニは海に近い市場に行くと、高品質なものをお得に食べることができます。他にもジンギスカン、ラーメン、大通公園の焼きとうきび(トウモロコシ)、夕張メロンなど、北海道でおいしいものには事欠きません。
  • 北海道で買いたいおすすめ土産は?
    北の玄関口である新千歳空港には、北海道物産展を思わせるような土産物店が軒を連ねています。滞在中は思いっきり楽しんで、帰るときにまとめて買うと効率がいいでしょう。定番のラングドシャやとうきびチョコはマストで。しかし小樽のガラス細工や富良野のラベンダーオイルなど、現地で買ってこそのお土産もまた思い出に残るものです。
  • 北海道のイベント情報が知りたい
    最大のイベントは毎年2月ごろに行われる「札幌雪まつり」。1950年からと歴史は長く、今では国内外から200万人以上も訪れる大きなイベントとなりました。夏のイベントでおすすめめしたいのは「洞爺湖ロングラン花火大会」4月の終わりから10月末まで、なんと毎日花火が打ちあがります。洞爺湖温泉に1泊して花火鑑賞するのもいいでしょう。
  • 北海道旅行の服装を知りたい
    夏は30℃以上になる地域も多いですが、朝晩は気温が下がるため、カーディガンなどの羽織るものを準備した方が安心。真冬は氷点下になるものの、室内は汗ばむほど暖房が効いていることもあるので、調整できる服を準備しましょう。春、秋は暖房がそこまで効いていない分、逆に寒く感じるかもしれません。本州よりは一枚余分に着るつもりで。
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