観光 | バリ島特集

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レンボンガン島へ行こう!

レンボンガン島

バリ島の東沖に浮かぶ、バイクで1周2時間程度の小さなレンボンガン島。
澄んだ紺碧の海とサンゴ礁、マングローブなど手つかずの自然が残るアクティビティの名所。本島からスピードボートで約30分、日帰りで行くことができるので、日中はアクティビティを満喫し、夕方からはホテルに戻ってゆっくり…なんて過ごし方もできちゃいます♪

イメージ画像:レンボンガン島
マングローブの森で ジャングルツアー

レンボンガン島はマングローブの宝庫!海の森と呼ばれるマングローブを小舟で冒険しましょう。
オプショナルツアーでは、知識豊富な日本語ガイドさんがマングローブの生態を解説してくれます。

イメージ画像:マングローブの森
シュノーケリング

バリ島よりも透明度の高い海を持つレンボンガン島。島周辺には何百もの熱帯魚とサンゴ礁が生息しています。透明度抜群の海のなか、サンゴ礁の大群は感動ものです。
シュノーケリングで、美しい海の世界へ飛び込もう!

イメージ画像:シュノーケリング
ルーフトップバー at ワレワレサーフ バンガロー

2016年にオープンした、ロケーション最高のルーフトップバー。船着き場からすぐのところにあって目立つので、人気急上昇中のスポットです。

イメージ画像:ルーフトップバー
ドリームビーチ

島の南海岸に位置するまさに夢のようなビーチ。サーフィンと遊泳禁止なのでのんびり時間を忘れて遊べます。

イメージ画像:ドリームビーチ
デビルズ ティアーズ

ドリームビーチのすぐ隣にある島随一の絶景スポット。この辺りは波が強く、高波が崖に打ち付けられ、大きな白いしぶきが立ち上がるダイナミックな光景が楽しめます。

イメージ画像:デビルズティアーズ
レンボンガン島でできる、その他のアクティビティ
バリ ハイクルーズ社 リーフクルーズ

レンボンガン島沖の大きなポントゥーン(浮島)に、半潜水艦、ウォータースライダー、バナナボートなど、様々なマリンアクティビティが用意されています。また、ダイビングやアクアノット(水中散歩)などのパッケージもあります。

バリ マリンウォーク社 マリンエクスプローラー

海中散歩が楽しめる“マリンエクスプローラー”をはじめ、シーカヤック、シュノーケリング、バナナタクシーなどマリンアクティビティを満喫できるパッケージ。専用のポントゥーンやビーチクラブも利用できて快適。

寺院巡りで歴史に触れる

タナロット寺院

神秘的なシルエットが夕日に映える海の寺院で、バリ島を代表する写真スポット。満潮時にはインド洋の海水がお寺の周りを覆うため、まるで海に浮かんでいるように見えます。

イメージ画像:タナロット寺院

タマンアユン寺院

1634年に建てられた、バリ島の中でブサキ寺院に次いで2番目に大きな寺院。「メル」と呼ばれる多重塔10基が整然と立ち並ぶ姿はまさに神秘的。

イメージ画像:タマンアユン寺院

ウルワツ寺院

インド洋の荒波が打ち寄せる断崖絶壁の上に建てられた寺院でバリ島を代表する夕陽スポット。夕陽をバックに行われるウルワツ寺院でのケチャックダンスは必見!

イメージ画像:ウルワツ寺院

パワースポットで運気UP

ジャティルイの ライステラス

「本当にすばらしい」という意味のジャティルイ。その名の通り美しい田園風景を眺めることができます。2012年、バリ島の伝統的な水利システム「スバック」が世界遺産に登録されました。

イメージ画像:ジャティルイのライステラス

ランプヤン寺院

霊峰アグン山を見渡す天空の寺院ランプヤン寺院。バリ島の中で最初に太陽が昇る東部の標高1,000mに位置し、スピリチュアルに溢れたスポットです。

イメージ画像:ランプヤン寺院

ティルタエンプル

「聖なる泉」の意味を持つ寺院。泉の底から湧き出た聖水を引いた沐浴場も残っています。

イメージ画像:ティルタエンプル

伝統文化でディープなバリを知る

バリ島の宗教文化が生んだ華麗で荘厳な芸能

毎日島のどこかでお祭りがあり、音楽や舞踊が上演されています。そんなバリ舞踊は、マジャパヒト王国の文化が元になっており、衰退後バリに逃れた人々がその文化を今に伝えています。
また、バリ島はもともと自然の力が強すぎて、お祭りを催して音楽や舞踊を奉納し、初めて人が住めるようになったという伝説があります。バリ舞踊を踊ることは、人間が自然と共に生きていくためのかけがえのない手段でもあるのです。

イメージ画像:レゴンダンス
レゴンダンス
イメージ画像:ケチャックダンス
ケチャックダンス

バリ島 オプショナルツアーはこちら

コモド諸島で大自然を感じる

コモド国立公園

バリ島の東、小スンダ列島に位置。コモド島、リンチャ島、パダール島の主要な3島を含む、敷地総面積1,733km²を有する公園で、世界自然遺産として登録されています。
特に、絶滅危惧種に指定されている「コモドオオトカゲ」が生息していることで有名で、バリ島とはまた違った手つかずの大自然を体感できます。
コモド諸島の島へは、玄関口となる「フローレス島」での滞在が一般的です。

イメージ画像:コモドドラゴン・ピンクビーチ
イメージ画像:コモド諸島 簡易マップ
  • 行き方

    バリ島からフローレス島のラブハンバジョ空港行き飛行機で約90分。
    各島へは、スピードボートやクルーズ船に乗り換えます。

MaiMaiツーリストインフォメーション コモド
イメージ画像:MaiMaiツーリストインフォメーション コモド
離島でも安心!日本語OK! 営業時間:8:00~12:00、15:00~19:00 ※ニュピはお休み、ニュピ前後は営業時間が異なります。 詳細はこちら

コモド国立公園の玄関口「フローレス島」にOPEN!アヤナ コモド リゾート ワエチチュビーチ ホテル詳細jはこちら

世界三大仏教遺跡 ボロブドゥール寺院

ボロブドゥール寺院

インドネシアのジャワ島、ジョグジャカルタ郊外に位置するボロブドゥール寺院は、8世紀後半から9世紀前半にかけて建立されたと言われる世界最大級の仏教遺跡。
メラピ山の大噴火により千年もの間火山灰の下に埋もれ、人々から忘れられていましたが、1814年に発見されたのをきっかけに発掘調査と修復が開始され、ついに1991年に世界文化遺産に登録されました。ジャングルの中にそびえ立つその姿は、圧巻の迫力! ピラミッド状に建設された寺院は仏教の曼荼羅(まんだら)を表現していると言われ、壁面を飾る美しいレリーフや多くの仏像を有するその内部は、まさに“聖域”と呼ぶにふさわしい、静謐で神秘的な空気に満たされています。

イメージ画像:ボロブドゥール寺院
イメージ画像:曼荼羅・サンライズ
イメージ画像:ボロブドゥール寺院 簡易マップ
  • 行き方

    日本からはジャカルタ、もしくはバリ島デンパサールで乗り継ぎ「ジョグジャカルタ」へ。東京からの所要時間は約11時間~。
    ジョグジャカルタ市内からは車で約1時間。

  • 時差

    東京:-2時間、バリ島:-1時間
    インドネシアは、国内でも時差があるので注意が必要です。

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