大自然に包まれる癒やしのハネムーン・カップル旅へ

  • グレートバリアリーフ
  • ケアンズ
  • ゴールドコースト
  • エアーズロック

旅行のプロに聞きました!ずっと行きたかった場所に行く

世界の中心で愛を深める 地球を感じる旅

「世界最大級の一枚岩ウルル(エアーズロック)が観たくて決めたオーストラリア。サンセット&サンライズの真っ赤な夕陽に燃えるエアーズロックはまさに絶景!大自然の雄大さを感じたとともに、この感動を一緒に味わえる人に出会えて良かったなと思いました。」(営業所勤務・女性スタッフ)

「ずっと憧れていた世界遺産グレートバリアリーフでスキューバダイビングをしたり、『世界で最も美しいビーチ』と称されるホワイトヘブンビーチに行ったり。真っ白なパウダーサンドが広がる砂浜でのんびりと二人の時間を過ごすことができました。」(営業所勤務・男性スタッフ)

グレートバリアリーフ

ハミルトン島

ホワイトヘブンビーチとハートリーフの玄関口

グレートバリアリーフの中央部にある、エリアの中で最大級のリゾートアイランド。クルーズや遊覧で、メディアでも取り上げられるほど美しいホワイトヘブンビーチとハートリーフに訪れることができます。島内でも60種を超えるアクティビティーがお楽しみいただける、まさに「小さなオーストラリア」です。

ヘイマン島

世界中の著名人から愛される
最高級リゾート

グレートバリアリーフ初のリゾートとして知られ、オープン当初から世界のセレブリティーが訪れます。英国王室関係者が好んだことから「ロイヤル・ヘイマン」の称号も与えられたほど。贅沢な中にもセンスある洗練された空間で、至福のひと時を。

フランクランド諸島

1日100人しか上陸できない無人島

グレートバリアリーフの中でも特別保護区域に指定された6つの無人島からなるフランクランド諸島。その中でも、ウミガメの産卵場所として、また星砂のビーチとして有名なノーマンビー島へお連れします。今なお残る手つかずの大自然をお楽しみ下さい。

サンディケイ

グレートバリアリーフに浮かぶ
神秘的な砂の島

引き潮の時のみ水上に出現する、一面美しいサンゴ礁の海に囲まれた砂の島。2〜4名でしか上陸できない、プライベート感たっぷりの貴重な体験を。

グリーン島

滞在しないと分からない魅力のワンアイランドリゾート

美しいビーチではシュノーケリングなどアクティビティも満喫できます。宿泊滞在をして、日帰り客が帰った静かな夕暮れ、夜の満天の星空を眺めれば、この島を独り占めしたような贅沢な気分に浸れそうです。

フィッツロイ島

熱帯雨林が生い茂る
落ち着いた雰囲気の島

ケアンズの南東29km沖合いにあり、339ヘクタールのリゾートアイランドです。島の97%が世界遺産グレートバリアリーフの海洋公園。シュノーケリング・ダイビング・トレッキングなど、アクティビティも満載!

ケアンズ

ケアンズ

海と山の2大世界遺産を遊びつくそう

グレートバリアリーフとクイーンズランド湿潤熱帯地域の2つの世界遺産を持つ地域です。年間平均気温26℃と居心地良くご滞在いただけます。神秘的な海の世界や太古からの熱帯雨林のほか、あらゆる観光、体験を思いっきりお楽しみ下さい!

パームコーブ

ビーチが続く
隠れ家リゾートエリア

南国ムード漂う癒しのリゾート。ノーザンビーチ随一のリゾートエリアで、ゴルフやスパなど海以外の楽しみも充実しています。ビーチ沿いにあるお洒落なレストランやカフェは雰囲気も良い。

ポートダグラス

賑やかな街の喧噪から
少し離れた魅惑のリゾート

入り江と太平洋に挟まれた半島の先端にあり、高級ホテルやホリデーアパートメントが建ち並ぶ大人向けのリゾートエリアです。海と熱帯の木々が生い茂る山々に挟まれながら続く海岸沿いの道が美しい。

ゴールドコースト

ゴールドコースト

70kmも続く海岸線は圧巻!世界屈指のビーチリゾート

黄金のビーチと言われるサーファーズパラダイス地区を中心とした、世界中から人々が集まるビーチリゾートです。豊富なビーチアクティビティのほか、周辺では世界遺産の熱帯雨林やテーマパークがお楽しみいただけます。また2014年ライトレールが開通し、市内から郊外まで様々なエリアにアクセスが便利に!

サンクチュアリーコーブ

大人のための
ゆったりとした時間が流れる

ゴールドコーストから車で30分程の、レストラン、ショッピング、ゴルフ、エンターテイメントが揃うリゾートエリア。白亜の高級リゾート・インターコンチネンタルサンクチュアリーコーブで優雅なひと時をお過ごしください。

エアーズロック

エアーズロック

アボリジニの聖地「ウルル」に広がる大自然の神秘

周囲9.4km、高さ348mと日本の「東京タワー」よりも高い世界最大級の一枚岩。ウルルはアボリジニの言葉で「偉大な石」という意味があり、ふもとには洞窟があったり内部にはアボリジニたちによって描かれた壁画が残っています。