ヘルズゲート

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ヘルズゲート


ロトルア地区で最も地熱活動の活発な土地にあるヘルズゲート。ヘルズゲート&ワイオラ・スパはロトルア市内より車で約12分東にある地熱保留地に位置しています。ここは700年以上前からマオリ族の湯治の湯として利用され、今でもマオリ族によって守られている場所。ヘルズゲート地熱保留地を眺めながら入浴できる硫黄温泉とロトルアで唯一の泥温泉があり、特にその天然泥は美肌効果が高いんだとか!温泉の後は併設されたスパでさらなる心身チャージを。マオリ伝統療法ミリミリ・マッサージなんていかが?

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防水性のジャケット

天気がコロコロと変わりやすいニュージーランド。そのため、現地の人は雨が降っても傘をあまりさしません。旅行中、折りたたみ傘の出し入れも面倒なので、ウインドブレーカーなど、防水性のあるジャケットを1つ持っていくと便利です。また、寒い日にはそのまま防寒着として着れるので一石二鳥なのもうれしい。

  • 必ず持って行ってほしいもの
  • 余裕があれば持って行ってほしいもの
  • 必須ではないがオススメ
歯磨きセット
日本と海外のホテルアメニティで大きく違うところの1つ。意外と歯磨きセットを置いていないホテルが多いんです。コンビニなど、お店で買えるけれど、ヘッドが大きくて隅々まで洗えず困ってしまうことも…。是非使い慣れた歯ブラシを持っていこう!
基礎化粧品
環境が変わってお肌はデリケートになりがち。そんなときに重宝するのが使い慣れた基礎化粧品。荷物が少しかさばるかもしれないけれど、ちゃんと持っていきたい。また、クレンジングは意外と海外で手に入らないので、持っていきたい。
シャンプー・リンス
軟水と硬水の違いで髪がごわついちゃうこと必至。特にリンスは気持ち多めに持っていくと、良いかも知れません。
日焼け止め
海外の日差しは思っていたより強いです。必ず持っていきましょう。
エコバック
海外のスーパーでは、袋が有料のところが多い。また、袋をもらえないところもあるので、折りたたんで持って行けるエコバックがあると便利。また、お土産を買いすぎた時にも重宝します。
常備薬
慣れない土地の為、体調を崩しがち。風邪薬や正露丸は必ず持っていこう。また、余裕があれば、抗生物質を持っていくとさらに安心。
ウェットティシュ
海外は日本に比べ衛生面で不安が多いもの。食事の時、お手洗いの時、色々と使えます。
カーディガン
気候に関わらず、必要。建物の内外での気温差や昼夜の気温差は女子には辛いので、簡単にはおれるものを必ず持って行って!
帽子
海外だと、周りにあるものが珍しくて、ついつい長時間外にいる事が多くなっちゃいます。帽子は熱中症対策にもっていきたいものの1つ。特に暑い地域に行くときには必須です。
サングラス
強い日差し対策にもっていくと便利なものの1つ。また、リゾート気分を盛り上げることにも一役買ってくれそう!
虫よけスプレー
暑い地域やアジアでは持っておくと重宝します。
キャンディー
飛行機の中で耳が痛くなったとき、機内の乾燥が気になるとき、街歩きでちょっと疲れたとき…。甘いものがあると旅も楽しくなります。
むくみ対策グッズ
旅行中は、いつもより歩いたり、長時間座りっぱなしなど、普段より足が疲れます。荷物に余裕があれば持って行って欲しいものの1つ。オープントウのタイプの着圧靴下がおすすめ。また、塗るタイプのシップも意外と使えます。
アロマ
旅先のホテルで、「匂いが気になって眠れない」、「興奮して眠れない」、「慣れない土地での宿泊が不安で眠れない」という時に重宝します。ポーチに収まるような小型のものも出ているので、新しい空間だと緊張してしまう人にはおすすめです。
加湿器
ホテルの部屋は乾燥しているのでベッドサイドにひとつあるとうれしい。紙製のもであれば、携帯に便利だし壊れないのでおすすめ。
サンダル
水に濡れてもOKで、なるべく軽いサンダルがおすすめ。海はもちろん、シャワーを浴びる時の室内履きとしても重宝します。また、スコールとかがある地域だと、そのまま観光する靴としても使えるので、便利です。荷物に余裕があるなら是非持っていった方が良いです!