圧倒的な大自然 モンゴル 大自然の魅力あふれる国へ

大自然も、リゾートも満喫 モンゴルの魅力

人気アクティビティ 乗馬体験

乗馬体験イメージ

モンゴルで一番人気のアクティビティはなんといっても乗馬です。
どこまでも広がる大草原を駆け抜ける爽快感はモンゴルでしか味わえないものです。
H.I.S.ではツアーにご参加のみなさまが気軽に安全に楽しんでいただけるよう配慮しています。

  • ・レベルに合った少人数クラスに分かれていただきます。
  • ・経験豊富な乗馬指導員が馬の乗り方から丁寧に教えてくれます。
  • ・乗馬用のヘルメット、チャップス(すねあて)を無料でレンタルできます。

伝統の移動型式住居 ゲルに宿泊

ツーリストキャンプのゲルは観光客用ですので、本物の遊牧民の生活用具こそおいてありませんが、モンゴルらしさを肌で感じるには最適の宿泊施設です。
快適に過ごせるよう、ベッドや簡単なテーブル、ストーブが設置されています。夏でもストーブのお世話になる場合もあるかもしれません。レストラン、水洗トイレ、シャワールームは別棟となっています。夜間は真っ暗になるので、ゲルの外に出る場合には懐中電灯が必要です。

持って行くと便利なもの
・履き慣れた運動靴 ・ビーチサンダル ・ノンガスタイプの虫よけスプレー
・懐中電灯 ・ウェットティッシュ ・ティッシュペーパー
ゲル内部イメージ

プレミアムゲルリゾート HSハーンリゾートに宿泊

HSハーンリゾート

ウランバートルから車で約1時間の郊外、360度広がる大平原にひっそりと佇む、大自然をテーマにした大人のリゾートホテルです。
モンゴルの伝統的なゲルをモチーフに、1棟独立型のヴィラタイプの客室は、特徴的な中央部のバスタブとリビングスペース正面に大きな窓があり寛ぎながら草原を楽しむことができます。

HOTEL DATA
客室面積:120m² バー:○ バスタブ:○ シャンプー・石鹸:○
Wi-Fiフリーアクセス:△(レセプションのみ) 日本語スタッフ:○
  • リビングスペース

    リビングスペース日頃の喧騒を忘れてのんびり

  • テラス

    テラス大平原に包まれて優雅な時間を

  • バスルーム

    バスルーム入浴しながら草原を満喫

  • ベッドルーム

    ベッドルームベッドはゆったりセミダブル

HSハーンリゾート客室イメージ

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安心して楽しむために 基本情報

  • 言語
    モンゴル語。ホテル・観光地・旅行会社等ではロシア語や英語、日本語が通じること
  • 時差
    -1時間
    サマータイム期間中は時差なし
  • 通貨
    Tg(トゥグルグ)
    1トゥグルグ約0.05円 2017年1月現在
  • フライト時間
    成田空港からウランバートルまで
    直行便で約5時間
  • 気温
    一般的に6〜9月前半が旅行シーズン。テレルジ国立公園付近では6月〜7月にかけて野山に花が咲き出し、おすすめです。10月下旬〜4月は、長い冬となり、日中でも氷点下の日が続きます。郊外に出るとダイヤモンドダストなど日本では珍しい現象を見られる季節です。ベストシーズンの夏でも気温の高低差がありますので、温度調節のしやすい服装でご参加ください。
  • 注意事項
    • ・水道水は飲まず、必ずミネラルウォーターをお飲みください。
    • ・食事は羊肉・牛肉を使った肉料理がメインとなります。苦手な方やアレルギーなどある方は事前にお申し出ください。
    • ・人より車が優先の交通事情のため、道路を横断する際などは十分にご注意ください。
    • ・移動は車が多いため、車酔いなどされやすい方は酔い止めの薬を持参されることをおすすめします。
    • ・ツーリストキャンプ滞在中は周囲に野犬がいる場合があります。近づいたり触ったりしないようお願いいたします。噛まれると狂犬病になる恐れがあります。
    • ・クレジットカードが利用できる場所は限られています。ホテルやレストラン、ノミンデパートでは主にVISAカードが利用可能です。
    • ・観光地によっては写真撮影が禁じられている場所、有料の場所がありますので、写真撮影の際はガイドに確認をお願いいたします。

モンゴル旅行 Q&A

Q:ビザは必要?
30日以内の観光の場合、日本国籍の方はビザは必要ありません。
Q:モンゴルの治安は?
ツアーでは日本語ガイドが同行しているので、夜遅くに個人で出歩くなどしなければ危険なことはありません。人の多い観光地やマーケットではスリが多いので、貴重品などの管理は特にご注意ください。
Q:両替はどうしたらいい?
モンゴル到着時に空港内の両替所で、日本円からモンゴルトゥグルグに両替が可能です。日本ではトゥグルグから円への両替ができませんので、ご帰国の際は、必ず出国審査前に円への再両替をお済ませください。
Q:荷物はバックパックで持って行ったほうがいい?
ツアーでは都市間の送迎が含まれていますので、スーツケースで問題ありません。
Q:お金はどれくらい持って行けばいい?
ツアー代金には、基本的な食事やチップ代が含まれています。ツーリストキャンプに滞在の場合は、ドル払いも可能ですので、小額のドル紙幣をお持ちいただくのもよいでしょう。ウランバートル市内ではほぼ現地通貨のみとなります。市内観光中に両替所に立ち寄ることも可能です。デパートやスーパーではクレジットカード(VISA、MASTER)も利用できる場合が多いです。 参考:ミネラルウォーター(500ml)約25円程度

持って行くと便利なもの

  • ・長袖シャツと上着(フリースなど暖かいもの)
  • ・ビーチサンダル(ツーリストキャンプでシャワーを利用するときなど)
  • ・運動靴(履き慣れたもの)
  • ・サングラス
  • ・帽子
  • ・折りたたみ傘
  • ・懐中電灯
  • ・薬(飲み慣れたもの、下痢止め、胃腸薬、風邪薬、酔い止めなど)
  • ・使い捨てカイロ
  • ・ノンガスタイプの虫よけスプレー(ツーリストキャンプは蚊が多い)
  • ・熱さましシート
  • ・ウェットティッシュ
  • ・トイレットペーパー
  • ・ポケットティッシュ(トイレにペーパーがない場合が多い)
  • ・日焼け止め(標高が高いため、日差しが強い)
  • ・ライター(停電が多い)
  • ・ナップザック(カラコルムなどに行く際、スーツケースを持ち運べないため、1〜2泊分の荷物だけ持っていく)
  • ・飴、クッキーなどのお菓子やペン(遊牧民のゲルを訪問する際、子どもたちにあげると喜ばれる)
  • ・インスタント食品(肉料理中心のため胃がもたれる)

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