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  • 感動大陸オーストラリア エアーズロック
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周囲9.4km、高さ348mと日本の「東京タワー」よりも高い世界最大級の一枚岩
ウルルとはアボリジニの言葉で「偉大な石」という意味があり、
ふもとには洞窟があったり内部にはアボリジニたちによって描かれた壁画が残っていたりとアボリジニの聖地となっています。

エアーズロック登山口は2019年10月25日をもって閉鎖となります。登山をするなら今がチャンス!

エアーズロック フィールドオブライト

世界の中心と呼ばれる砂漠に現れた光の芸術
エアーズロック フィールドオブライト

国際的に知られているイギリスの芸術家 ブルース ムンロによって生み出される光の芸術「フィールド・オブ・ライト」。彼のイルミネーションの中でも今までで一番大きな規模となり、世界遺産エアーズロック周辺の砂漠に約5万以上もの手作りの球状のガラスに光が灯されます。エアーズロックを背景に太陽光を利用した光の芸術をお楽しみください。

詳しくはこちら

エアーズロックを楽しむ
  • ウルル―カタジュタ国立公園
  • その他のノーザンテリトリー
  • アボリジニの言葉で「ウルル」と呼ばれるエアーズロック、「カタジュタ」と呼ばれるマウントオルガ。
    この2つの岩をはじめ雄大な自然が広がる国立公園。
    アボリジニが「聖地」と尊ぶこの地で、感動的な自然体験を。

    ウルル 〜エアーズロック〜

    気高く美しい、アボリジニの聖地

    真っ赤な太陽に浮かぶシルエット。オーストラリアを代表する世界遺産として知られる「ウルル・カタ・ジュタ国立公園」です。かつてエアーズロックと呼ばれた「ウルル」は、高さ348メートル、周囲9.4キロの巨大な一枚岩です。早朝と夕刻、太陽の輝きを受けゆっくりと黄金に染め上げられていくウルルの様子は一生に一度は観たい地球の原風景。その威風堂々とたたずむその姿は、訪れる人々を圧倒する神々しさと美しさを秘めています。

    エアーズロック

    『地球のへそ』と呼ばれるウルルの移りゆく絶景を観賞

    エアーズロック サンライズ

    夜明けの最初の光が砂漠の平原をゆっくりと横断する様子や、地平線に近づくにつれてだんだんと姿を現すエアーズロックの様子がご覧になれます。

    エアーズロック サンライズ
    エアーズロック サンライズ

    エアーズロック サンセット

    日没前にサンセット会場にて色が刻々と移り変わるエアーズロックの様子をご覧になれます。

    エアーズロック サンセット
    エアーズロック サンセット

    エアーズロック登頂

    エアーズロックの登頂はウルルカタジュタ国立公園の管理者(レンジャー)が、そのときどきの天候状況(強風や気温等)により、登頂許可を決めています。その許可状況は非常に厳しく、2017年4月〜2018年3月の1年間は107日でした。エアーズロックの登頂はアボリジニの文化的事情により、あまり推奨されておらず、2019年10月25日をもって登山口が閉鎖されることが決定しました。
    登山口は西側に1ヵ所。最初の急斜面は鎖が張られており、それをつたっていくことになります。頂上からは地平線が見渡せ、地球の丸さ、大きさを実感できます。

    登山のポイント

    岩登りの注意事項

    岩登りの注意事項

    • ・岩登りには往復で約2時間ほどかかります。体調の悪い方、心臓の弱い方、高血圧の方、ぜんそく持ちの方、高所恐怖症の方などは避けた方がよいでしょう。
    • ・岩肌は滑りやすいので、スニーカーなどの滑りにくい靴を。風が強く、気温が低い時もあります。特に冬季(6〜9月)は朝の冷え込みが厳しいので、重ね着をして体温調節ができるようにしておくとよいでしょう。また、サングラスや帽子(飛ばされない型のものが便利です)もご用意ください。
    • ・途中、鎖をつたって登る所もあるので軍手が便利。また、荷物はリュックで背負うなどして、両手を自由にしておきましょう。
    エアーズロック登頂 イメージ1 エアーズロック登頂 イメージ2 エアーズロック登頂 イメージ3

    2017年4月〜2018年3月の月別登頂許可状況

    日の出 日の入り 気温(℃) 服装 2017年〜2018年
    許可日数
    確率 2009年〜2018年
    登頂許可の平均確率
    1月 5:59-6:21 19:38-19:41
    19〜39
    昼:日焼け止め・サングラスのご用意を
    夜:軽く羽織る物が必要
    11日 36% 20%
    2月 6:22-6:40 19:27-19:28 5日 18% 17%
    3月 6:40-6:55 19:01-19:02 9日 29% 27%
    4月 6:55-7:08 18:30-18:31
    9〜30
    昼:日焼け止め・サングラスのご用意を
    夜:ジャケットが適しています
    5日 17% 30%
    5月 7:09-7:24 18:09-18:09 15日 48% 42%
    6月 7:24-7:32 18:04-18:07
    5〜23
    昼:薄手のセーターが適しています
    夜:厚手のセーター・マフラーが必要
    5日 17% 42%
    7月 7:24-7:32 18:08-18:21 25日 81% 52%
    8月 6:59-7:24 18:21-18:34 11日 36% 50%
    9月 6:27-6:58 18:34-18:45
    11〜35
    昼:日焼け止め・サングラスのご用意を
    夜:軽く羽織る物が必要
    9日 30% 31%
    10月 5:58-6:26 18:46-19:01 3日 10% 19%
    11月 5:47-5:58 19:02-19:22 3日 10% 15%
    12月 5:47-5:58 19:23-19:39
    19〜39
    昼:日焼け止め・サングラスのご用意を
    夜:軽く羽織る物が必要
    6日 19% 12%

    ※AATKings社が独自に集計したウルル登山口の開閉状況です。

    ◎ウルルの登山口は国立公園レンジャーの判断により予告無しに閉鎖となります。

    カタジュタ 〜マウントオルガ〜

    ウルルから西へ約50キロの場所に位置するのが、36個の奇岩が連なった不思議な景観で知られる「カタ・ジュタ」と呼ばれるマウントオルガです。5億年もの昔から浸食を続けて形成された円形ドーム状の奇岩群で、先住民アナング族の聖地として崇拝されてきました。また有名な映画の舞台にもなったと言われている風の谷も実際に足を運ぶと想像を絶するスケールです。

    カタジュタ イメージ

    7つの聖地

    7つの聖地と呼ばれるこのパワースポットは、エアーズロック(ウルル)の中でも特に神聖な場所とされています。
    写真撮影が禁止されているので、行った人のみが見ることができる一見の価値のある場所です。

    • 聖地1マラプタ…女性の聖地

      「ウサギワラビーのポーチ」。出産の儀式に使われていたとされる。

    • 聖地2ワラユキ…男性の聖地

      何らかの男性の儀式が行われていたとされ、女性は近づくことも禁じられていた場所。

    • 聖地3ンガルタワタ…男性の聖地

      先住民アボリジニのマラ族の男性が、儀式を行っていた場所。

    • 聖地4ジュカチャピ…女性の聖地

      先住民アボリジニのマラ族の女性が、悪魔の化身クルパニに襲われた場所。

    • 聖地5タピュジ…男女の聖地

      先住民アボリジニのマラ族の女性が、食べ物を集めていた場所。

    • 聖地6クニヤピティ…男性の聖地

      雌(メス)のクニヤ(ニシキヘビ)が卵を置いた場所。

    • 聖地7プラリ…女性の聖地

      いまだ謎とされているミステリーポイント。周辺に砂漠地帯なのに1年中水が枯れない「ムティジュルウォーターホール」や「エアーズロック(ウルル)の心臓」と呼ばれるハート形の窪みがある。また、先住民アボリジニの壁画も見ることができる。

    7つの聖地 イメージ

    星空観賞

    エアーズロック周辺は晴天率が高く、オーストラリア有数の天体観測地となっています。天候が良ければ、夜空を見上げると地平線から地平線まで弧を描く天の川や、まばゆいばかりに輝く星たちが手に取るように見えます。

    星空観賞 イメージ

    エアーズロックリゾート

    最高に贅沢なひとときを

    国立公園内に造られたエアーズロックリゾートでは優雅で快適なバケーションが楽しめます。周囲はウルル・カタジュタ国立公園に指定されており、その景観を損なわないように配慮して造られたリゾート。建物は赤茶色に塗られ、ゆくゆくは色あせて周りの砂漠の色と同化するような特別な塗料が使われているそうです。エアーズロックまで19km、マウントオルガまで51km離れているため、ここがツアーの発着点となります。

    リゾート内シャトルバスの利用が無料!

    無料シャトルバスがリゾート内を10:30〜18:00および18:30〜00:30の時間帯に、毎日、約20分毎に運行しています。

    エアーズロックリゾート イメージ

    おすすめオプショナルツアー

    オプショナルツアーエアーズロック完全ガイド オプショナルツアー一覧へ

    おすすめホテル

    セイルズ イン ザ デザート イメージ

    セイルズ イン ザ デザート

    砂漠に浮かぶ舟のようなホテル

    エアーズロックリゾートの中心に位置した絶好の立地の国際リゾートホテル。バルコニー付きの優雅な客室はゆったりとリラックスできます。まるで砂漠に浮かぶ舟のような外観が印象的です。

    ホテル詳細へ このホテルに宿泊するツアー

  • 州の北部地域はトップ・エンド、州の南部に当たる大陸の内陸部はレッド・センターと呼ばれ、ダイナミックな自然が特徴的なノーザンテリトリー州。先住民アボリジニの居住が多く、アボリジニ全人口の約4分の1がノーザン・テリトリーで生活しています。世界遺産に登録されており、自然とアボリジニ文化が共存するカカドゥ国立公園や近代的でスタイリッシュな州都ダーウィンなど幅広い体験ができるエリアです。

    地図

    カカドゥ国立公園

    日本の四国と面積がほぼ同じ、オーストラリア最大の国立公園。貴重なアボリジニの岩壁画があり、美しい湿原や森には、1500種の植物、280種の鳥類、120種の爬虫類、50種の哺乳類、30種の両生類、80種の淡水魚、1万種の昆虫が確認されており、壮大な自然とアボリジニ文化が共存したまさに自然の楽園です。

    カカドゥ国立公園 イメージ

    ダーウィン

    オーストラリアの最北に位置するダーウィンは、カカドゥ国立公園への冒険旅行の出発点です。近年都会的でスタイリッシュな進化を遂げ、美味しいシーフードやディナークルーズ、乾季の時期にはビーチ沿いで野外マーケットや野外シネマを楽しめる、活気ある街となっています。またロマンチックなサンセットが見られることでも有名です。

    ダーウィン イメージ

    リッチフィールド国立公園

    ダーウィンからわずか2時間で到着するリッチフィールド国立公園。白アリたちが建てた高さ2メートルを超す大きさのアリ塚群やアボリジニのパワースポットでもある滝があります。滝壺では泳ぐことができます。

    リッチフィールド国立公園 イメージ

    アリス・スプリングス

    旧跡を探訪し、アボリジニ美術館で地元の芸術家の作品を鑑賞し、文化イベントに参加し、砂漠での様々なアドベンチャーに挑戦してみましょう。アボリジニアートの中心地として注目を集める街、アリス・スプリングスは、お祭や、風変わりなイベントの数々が一年中開催されるなど魅力あふれる町です。

    アリス・スプリングス イメージ

    おすすめオプショナルツアー

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H.I.S.だけのポイント

出発日限定!エアーズロック特別企画=ROAD TO AYERSROCK=

登頂チャンスが最大3回に!

スケジュール

1日目
エアーズロック到着
午後:H.I.S.専用チャーターバスにて
エアーズロック登山口へご案内。
2日目
早朝:エアーズロックサンライズ&登頂ツアー又はふもと散策
さらにウルル1周ハイキングも現地にて選択可!
マウントオルガ散策&エアーズロックサンセットツアー
3日目
エアーズロック登山口へご案内。
その後、エアーズロック出発。
スケジュール イメージ

7つの聖地を訪れる!ウルル1周ハイキング

周囲約10.6kmのエアーズロック(ウルル)を歩いて1周しながら、岩肌にある写真撮影禁止のパワースポット7つを訪れます。
エアーズロック(ウルル)にまつわる秘話や先住民アボリジニの神話に耳を傾けながら、聖地を訪れるハイキングをお楽しみください。

ミッシェルさん

エアーズロックは登頂だけが魅力ではありません。是非私たちガイドと一緒にふもとを巡り、先住民アボリジニの神話に耳を傾けてみてください。世界自然遺産だけでなく、文化遺産の醍醐味を体感することができるでしょう。

ミッシェルさん

  • 1初心者でも安心!ハイキングコースは、所により起伏がありますが、ほとんど平坦です!

    ※但し、足の不自由な方、車椅子の方、妊娠中の方、介護が必要な方などはご参加不可となります。予めご了承ください。

  • 2エアーズロックを知りつくしたベテランガイドのミッシェルさんがご案内!

    オーストラリア人の優秀な女性ガイドさんで、もちろん日本語堪能!中央オーストラリアの大自然と先住民アボリジニの文化に魅せられエアーズロックに来て早10年以上!

    (注)現地事情により他の同等レベルのガイドさんになる場合もございます。事前のガイドさん確約やお返事はできません。予めご了承ください。

  • 3ウルルタッチ!エアーズロックの岩壁に触れられます!

  • 4車窓(バス)からでは見ることのできない、造形美あふれるエアーズロック(ウルル)を間近で体感!登頂や車窓(バス)観光とは一味違う、景色や達成感が味わえます!

イメージイラスト

スケジュール

  • お迎え
  • エアーズロック(ウルル)サイライズ会場にて日の出鑑賞(約1時間)
  • エアーズロック7つの聖地を訪れる!ウルル1周ハイキング(約3時間)
  • 終了後は冷たい麦茶とおしぼりをご用意。
  • ホテルに向け出発

※お迎え時間は登頂許可状況表内「日の出」時間の1〜2時間前が目安です。

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対象ツアーはこちら

カタジュタ(マウントオルガ)散策&エアーズロック(ウルル)サンセットツアー

400万年前に現在の形になったと言われ、高さ546m、周囲36kmの想像を絶するスケールのマウントオルガ散策の後、
夕日に赤く染まるエアーズロックをお楽しみください。

カタジュタ(マウントオルガ)散策

ウルル・カタジュタ国立公園内、カタジュタ(マウントオルガ)・ウォルパ渓谷へご案内します。
ここでは、もっともカタジュタ(マウントオルガ)らしい巨大な岩を間近で見ることができます。

カタジュタ(マウントオルガ)散策 イメージ

エアーズロック(ウルル)サンセット

エアーズロック(ウルル)サンセット会場へご案内します。オーストラリア産スパークリングワインとカナッペを楽しみながら、太陽が沈むとともに刻々と色を変えるエアーズロック(ウルル)の様子をご覧ください。

【サンセット時間】

(4〜9月)14:30〜19:00頃
(10〜3月)15:30〜20:00頃

※時間はあくまで目安となります。

エアーズロック(ウルル)サンセット イメージ

スケジュール

  • 現地日本語ガイドがお迎えにあがります
    マウントオルガ見晴台にて下車(約20分)
  • ウォルパ渓谷にて写真撮影
    約1時間の散策となります。その後麦茶とおしぼりで一休み
  • 日没40分前にサンセット会場へ
  • 日没後、ホテルに向け出発

※お迎え時間は登頂許可状況表内「日の入り」時間の3〜4時間前が目安です。

イメージイラスト

エアーズロック(ウルル)サンライズ&登頂ツアー又はふもと散策

エアーズロックでサンライズを鑑賞した後、
登頂ツアー又はふもと散策のどちらかにご案内いたします。

エアーズロック(ウルル)サンライズ

エアーズロック(ウルル)の東側に位置する「タリングルニャクンジャク」にて夜明けの最初の光が砂漠の平原をゆっくりと横断する様子や、地平線に近づくにつれてだんだんと姿を現すエアーズロック(ウルル)の様子をご覧ください。

エアーズロック(ウルル)サンライズ イメージ

エアーズロック(ウルル)登頂

エアーズロックの登頂に向けて、鎖1本の登山道を登ります。さらに、早く下山できればクニヤ(ムティジュル)ウォークに合流可!

  • ※マラウォーク&カルチャーセンターへはご参加できません。
  • ※登山口が開いている場合に限り、選択ができます。
  • ※年間を通して、強風、悪天候、文化的な理由、その他現地事情により国立公園がエアーズロックへの登山口を予告なしに閉鎖する可能性があります。登山口が閉鎖になった場合はふもと散策へご案内いたします。その際ご返金はございませんので予めご了承ください。
エアーズロック(ウルル)登頂 イメージ

2大パワースポットへご案内!ふもと散策

マラウォーク

●距離:往復約2km ●所要時間:約1時間

登山口を起点とするこの平坦な散策道は、ウルルのふもとに生育しているブラッドウッドの木々の間をうねりながらカンジュゴージまで続きます。アボリジニの聖地とアボリジニのロックアートが描かれた数多くの洞窟をご観賞ください。

カルチャーセンター

アボリジニ文化の展示物見学や民芸品の購入も可能です。(約40分)

クニヤ(ムティジュル)ウォーク

●距離:往復約1km ●所要時間:約40分

野生のブラッドウッドやブッシュプラムの木々の間に作られた平坦な遊歩道に沿って、エアーズロック(ウルル)のふもとにあるムティジュルウォーターホールへ向かいます。ガイドが周辺の植物、ウルルの歴史や地質を解説し、また洞窟に描かれたアボリジニロックアートの説明などもいたします。アボリジニの聖地が含まれていませんので、ご自由に写真撮影をしていただけます。

ふもと散策 イメージ

スケジュール

・エアーズロック(ウルル)登頂

  • 現地日本語ガイドがお迎えにあがります
  • エアーズロック(ウルル)サンライズ会場にて日の出観賞(約1時間)
  • エアーズロック(ウルル)登頂(約2〜3時間)
  • 約2時間で下山できた方は、クニヤ(ムティジュル)ウォーク(約40分)に合流します。
  • ホテルに向け出発

・ふもと散策

  • 現地日本語ガイドがお迎えにあがります
  • エアーズロック(ウルル)サンライズ会場にて日の出観賞(約1時間)
  • マラウォーク(約1時間)
  • カルチャーセンター(約40分)
  • クニヤ(ムティジュル)ウォーク(約40分)
  • ホテルに向け出発

※お迎え時間は登頂許可状況表内「日の出」時間の1〜2時間前が目安です。

エアーズロックのサンライズを眺めながら朝食!

早朝のサンライズ観光には、朝食ボックスを持ってご出発いただきます。エアーズロックのサンライズを眺めながら、大自然の中でお召し上がりいただく朝食は格別です。

※一部対象外のコースもございます。各日程表にてご確認ください。

朝食ボックス イメージ

サザンスカイバーベキューディナー

エアーズロックを目の前に見ながら野外でバーベキューをします。その後、満天の星空観賞をお楽しみください。

※天の川は天候によりご覧いただけない場合がございます。その場合でも返金はございません。
※一部対象外のコースもございます。各日程表にてご確認ください。

天空のウルルディナー イメージ

7つのウルル聖地マップ&ウルルカタジュタ記念証明書をプレゼント

7つのウルル聖地マップ

エアーズロック登頂後など時間に余裕がある場合は、マップを使って聖地を巡ってみてはいかがですか?

ウルルカタジュタ記念証明書

世界遺産のエアーズロックを訪れると「ウルルカタジュタ記念証明書」がもらえます。美しい写真に自分の名前が入った証明書は旅の良い記念になるでしょう!

※7つのウルル聖地マップとウルルカタジュタ記念証明書は現地にてお渡しします。

ウルルカタジュタ記念証明書 イメージ

観光には認定ガイドが同行!

以下の観光にはウルル・カタジュタ国立公園認定のガイドが同行!

オリジナルグッズプレゼント

観光時に役立つ、H.I.S.オリジナルアウトバックグッズをプレゼント

  • ・水筒
  • ・ハエよけネット
  • ・巾着袋
  • ・軍手

※一部対象外のコースもございます。各日程表にてご確認ください。

オリジナルグッズプレゼント イメージ

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