H.I.S. SNS 旅トレンド調査

H.I.S SNSフォロワーから頂いた投票結果をもとに、
ランキングを発表します!

今回のキャンペーンテーマ

2016年、行ってみたい!
日本のお祭りランキング!

H.I.S.SNSフォロワーの”旅好き”が選んだ
全国各地のお祭りが勢揃い!

 

投票キャンペーン概要 / 実施期間:2016年7月5日~7月11日

旅好きのH.I.S.SNSフォロワーに向けお勧めの日本のお祭りを事前アンケートし、その上位19スポットを選択肢に設定し、行ってみたいお祭りに投票して頂くキャンペーンを実施しました。華やかな阿波踊りや歴史を感じさせてくれる神輿など、各地方によってお祭りの特徴は様々!旅好きだからこそ知る「日本のお祭りトップ10」をご紹介します!今回のランキングを参考に、ぜひ、夏のご旅行の参考にしてみて下さいね。
■調査方法:SNS(Facebook、Twitter、Google+)を活用したWEB調査 ■調査対象:H.I.S. SNSフォロワー

 
 

浅草

【東京都】浅草サンバカーニバル

  • 浅草サンバカーニバル(イメージ)
  • 浅草サンバカーニバル(イメージ)
本場リオのカーニバルに負けない迫力

昭和56年の開始以来、多くのファンを魅了し続けているイベントで、近頃は約50万人もの観覧者がつめかける一大イベントとなります。
優勝を目指し20チームが出場し、競い合うパレードコンテストは必見です。
サンバカーニバルといえばブラジル・リオデジャネイロで開催される「リオのカーニバル」が有名ですが、そのリオのカーニバルをお手本とする出場チームの努力により、北半球最大のサンバカーニバルといっても過言ではない質を誇っています。

【開催日】8/27(土) 13:00~18:00

投票頂いたお客様からの声

■「とにかくおもしろい。」「とても華やかで見ているとすごく元気になれる!

 

高知

【高知県】よさこい祭り

  • よさこい祭り(イメージ)
  • よさこい祭り(イメージ)
衣装・音楽・振付などチームそれぞれの個性が魅力の祭り

毎年8/9~12の4日間、高知県高知市内で開催され、約200チーム、約19,000人もの鳴子(なるこ:音を出す道具)を持った踊り子たちが華やかな飾りつけをして踊るお祭りです。
戦後の落ち着きを見せ始めた昭和29年8月、不況を吹き飛ばして健康と反映を祈願しようと開催されたのが始まりです。
バリエーション豊かな衣装を身にまとい、手首のスナップを効かせて鳴子を鳴らしながら舞う踊り子は、チーム毎にその個性を取り入れおり、見るものを魅了します。

【開催日】<前夜祭>8/9(火)、<本番>8/10(水)・11(木)、<後夜祭>8/12(金)

投票頂いたお客様からの声

■いちばんユニークで、楽しい踊り。 衣装や音楽も、自由に創作できるので、アートとしても面白い。

 

島原

【長崎県】精霊流し

  • 精霊流し(イメージ)
  • 精霊流し(イメージ)
爆竹(ばくちく)が鳴り響く、故人を極楽浄土へ送り出すお盆行事

毎年8/15に行われる、お盆前に亡くなった方の霊を弔い、盆提灯や造花などで飾られた精霊船を造り、船を曳きながら街を練り歩き、故人を極楽浄土へ送り出す伝統行事です。
その精霊船が通る道を清めるため、中国では魔除けの意味を持つ爆竹(ばくちく)が鳴らされます。爆竹の箱ごと火をつけたりするので、かなり激しい音が街中に鳴り響き、行列は夜遅くまで続きます。

【開催日】8/15(月)

投票頂いたお客様からの声

■有名な歌のようなしっとりとした雰囲気とは異なり、かなり迫力のある行事です。耳栓は必需品です。

 

江差町

【北海道】江差・姥神大神宮渡御祭

  • 江差・姥神大神宮渡御祭(イメージ)
  • 江差・姥神大神宮渡御祭(イメージ)
北海道最古の祭り

毎年8/9~11の3日間、13台のヤマ(=曳き山、山車)が北海道江差町を練り歩くお祭りで、北海道で最古の神社といわれる「姥神大神宮(うばがみだいじんぐう)」で催されます。
今からおよそ370余年前が起源とされており、道内最古の祭りといわれます。
その年のニシン漁を終え、豊漁に感謝を込めて行われる祭りです。
豪華なヤマは各町内会で、祖先から代々受け継がれてきた思いと誇りを受けて、次の世代に繋げる為に取り組まれています。

【開催日】8/9(火)~11(木)

投票頂いたお客様からの声

■北海道最古の神宮祭の神輿やヤマは圧巻です!

 

伊万里

【佐賀県】伊万里トンテントン

  • 伊万里トンテントン(イメージ)
  • 伊万里トンテントン(イメージ)
全国でも類を見ない激しい喧嘩祭り

毎年10/22~24の3日間、佐賀県伊万里市で開催されるお祭りで、「トンテントン」という太鼓の三連打が祭りの名前の由来です。
お祭りのクライマックスは「川落し合戦」で、荒御輿(あらみこし)と団車(だんじり)が組み合って川に落ち、どちらが先に陸に引き上げられるかを競います。荒御輿が先に陸にあがると豊作、団車が先に陸にあがると豊漁になるとされ、翌年の吉凶を占うものとして伝わっています。現在は安全性を重視し、統制の取れた合戦が行われています。

【開催日】10/22(土)~24(月)

投票頂いたお客様からの声

■トンテントンの太鼓の音を聞くとわくわくします。

 

山形

【山形県】山形花笠まつり

  • 山形花笠まつり(イメージ)
  • 山形花笠まつり(イメージ)
ヤッショ、マカショ!の掛け声と共に披露されるパレード

毎年8/5~7の3日間、山形市のメインストリートを舞台に開催される「山形花笠まつり」。
華やかな山車(だし)を先頭にして、紅花をあしらった笠を手に、チーム毎に統一した衣装を身にまとい、花笠音頭に合わせて踊りながら街を練り歩きます。
「ヤッショ、マカショ」という威勢の良い掛け声も印象的な祭りです。
飛び入りのコーナーもあるので、ぜひパレードに参加してみると、より楽しめますよ!

【開催日】8/5(金)~7(日)

投票頂いたお客様からの声

■華やかで素晴らしい!

 

宇佐

【大分県】姫島盆踊り

  • 姫島盆踊り(イメージ)
  • 姫島盆踊り(イメージ)
伝統踊りと新しい創作踊りが調和するユーモラスな盆踊り

毎年8/14・15の2日間行われる大分の姫島盆踊りは、念仏踊りから発展したといわれ、鎌倉時代が起源とされています。
顔を白く塗ってひげなどをかき、白ギツネに扮した子供が踊る、姫島盆踊りの中でも最も有名な「キツネ踊り」の他、青年男女が2人1組になって踊る「アヤ踊り」など伝統踊りの他、新しく創り出された創作踊りもあります。
盆踊り開催の2日間は、両日ともフェリー夜間臨時便が運行し、たくさんの観光客で賑わいます。
平成24年3月に国選択無形民族文化財に指定されました。

【開催日】8/14(日)・15(月)

投票頂いたお客様からの声

■キツネ姿の子供たちの踊りが可愛らしい!

 

八戸

【青森県】八戸三社祭

  • 八戸三社祭(イメージ)
  • 八戸三社祭(イメージ)
豪華絢爛な山車が人々を魅了!

青森県八戸市で行われる、約300年もの歴史を誇り、国の重要無形民族文化財に指定されているお祭り「八戸三社祭」。
祭り期間中は約100万人もの観光客が訪れるとされ、27台もの豪華絢爛な山車(だし)や、神輿が街を練り歩き、観光客を魅了します。
夜には山車がライトアップされ、夜空に美しく浮かび上がり幻想的な雰囲気となります。

【開催日】7/31(日)~8/4(木)

投票頂いたお客様からの声

■山車が豪華絢爛で、引き子や山車のお囃子がとても良いです!

 

飯坂温泉駅

【福島県】飯坂けんか祭り

  • 飯坂けんか祭り(イメージ)
  • 飯坂けんか祭り(イメージ)
激しい太鼓屋台のぶつかり合いは見もの

福島県飯坂温泉にある飯坂八幡神社(いいざかはちまんじんじゃ)で、毎年10月に開催される「飯坂けんか祭り」。日本三大けんか祭りの一つに数えられます。 正式名は「八幡神社例大祭」といい、五穀豊穣を神に感謝します。 クライマックスには、神輿の宮入りを阻む6台の太鼓屋台が激しくぶつかりあいます。それに負けじと太鼓の音が大地を轟かす様は迫力満点です。祭り太鼓保存会や、小学校の太鼓クラブにより伝統文化が受け継がれています。

【開催日】9/30(金)~10/2(日)

投票頂いたお客様からの声

■屋台が激しくぶつかる様子は迫力満点です!

 
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