TOUR POINT
ツアーポイント

シティ・パレス(イメージ)

はずせない絶景!華麗なるインドのフォトジェニックスポットを巡る!

別途追加代金にて、2日目のシティパレス観光を「チャンドラ・マハル」見学付きにアレンジ可能![代金] お1人様+5,500円(※1)

サリーレンタル(イメージ)

3日目アグラ&5日目バラナシではサリーを着て観光!

バラナシでは修行僧サドゥーとの写真撮影可能!(お客様ご自身のカメラにて)(※2)

スタンダードクラスホテル(イメージ)

ガンジス河での祈りの儀式「アルティプージャ」や河沐浴風景観光付き!

ガンジス河沐浴風景観光はボート乗車体験付き!乗船前にチャイをお飲みいただけます。(※3)

インド料理(イメージ)

ラジャスタン地方のカレーやターリーの昼食を含む充実の食事付き!

インド料理でも地域によって出るカレーが違います。たくさんのカレーの中からお気に入りを見つけてみては?

ハベリ ダランプラ(イメージ)

別途追加代金にて3泊目の滞在ホテルをデザイナーズホテルにアレンジ可能!

[1] スーペリアクラスホテル「ハベリ ハウツ カズ」お1人様+6,000円(2・3名1室利用時)[2] デラックスクラスホテル「ハベリ ダランプラ」お1人様+11,000円(2名1室利用時)(※4)

(※1)英語ガイドが同行します。(※2)バラナシでのサリーレンタルはご希望の方のみとなります(日本申し込みのみ)。バラナシでレンタルするサリーは私服の上から着用可能な簡易的なものとなります。(※3)水かさが多い時期(7月~10月頃)は川岸の沐浴場からの見学となります。(※4)1人部屋利用時は倍額必要となります。部屋数が少ないため、ご希望に添えない場合があります。

SCHEDULE
スケジュール

実際にインドを体験してきたタビジョがツアープランをご紹介

成田から直行便(AIR INDIA)で10時間ほどで行けるインドは、実はフォトスポットで溢れています。インドは「危ない」「汚い」「女子は危険」などというイメージがありましたが、実際に行ってみると想像と全然違いました。HISさんのツアーに参加したので楽しいインド旅を過ごせました。今回はそんなインドのフォトスポットを紹介します!

  • エアインディア (イメージ)
  • エアインディア (イメージ)
  • エアインディア (イメージ)
  • エアインディア (イメージ)
  • 成田(11:15~11:30)発 ⇒ (直行)空路、デリーへ ⇒ デリー(16:50~18:00)着 ⇒ 着後、現地係員と共にホテルへ

[早朝] 車にてジャイプールへ(約6時間)

  • アンベール城 (イメージ)
  • アンベール城 (イメージ)
  • アンベール城 (イメージ)
  • アンベール城 (イメージ)
  • アンベール城 (イメージ)
  • アンベール城 (イメージ)
  • アンベール城 (イメージ)
  • アンベール城 (イメージ)
  • アンベール城 (イメージ)
  • アンベール城 (イメージ)
  • アンベール城 (イメージ)
  • Amber Palace
  • 世界遺産 アンベール城 / ジャイプール
  • 象乗り体験付(注2)
  • アンベール城では「象タクシー」と言う、カラフルにペイントされた象さんに乗る体験ができるんです。アンベール城は岩山の上にあるので、麓からお城の門まで坂道を登る必要があります。そこを象タクシーに乗って移動することが出来るんです。
  • (注2)アンベール城での象乗りタクシーは安全上の都合により、人数制限や突然の運行停止となる場合がございます。その際は車での移動となります。いずれの場合も返金はございません。また、危険が伴う旨が記載された同意書に署名いただく必要がございます。不測の事故が起こる可能性がございますので、事前に海外旅行傷害保険にご加入いただくことを強くおすすめいたします。
  • 階段井戸(イメージ)
  • 階段井戸(イメージ)
  • 階段井戸(イメージ)
  • 階段井戸(イメージ)
  • 階段井戸(イメージ)
  • 階段井戸(イメージ)
  • Panna Meena Ka Kund
  • パンナメーナ(階段井戸) / ジャイプール
  • インスタグラムでよく目にする人気フォトスポット『階段井戸』。名前の通り階段式の井戸。普通の井戸だと1回で1人しかお水が汲めせんが、階段井戸は沢山の人が同じタイミングで水を汲めるようにこの形にしたんだとか。意味を知って見ると面白い!
  • ジャワハー・サークル・ガーデン(イメージ)
  • ジャワハー・サークル・ガーデン(イメージ)
  • ジャワハー・サークル・ガーデン(イメージ)
  • Jawahar Circle Garden
  • ジャワハー・サークル・ガーデン / ジャイプール
  • ジャイプール最大級の公園『ジャワハー・サークル・ガーデン』。ここもインスタグラムで人気のスポット。私が訪れた時も、沢山の人が写真撮影をしていました。植物から絞ったナチュラルな色で塗られているので、柔らかい色味がすごく可愛い。
  • シティ・パレス(イメージ)
  • シティ・パレス(イメージ)
  • シティ・パレス(イメージ)
  • シティ・パレス(イメージ)
  • シティ・パレス(イメージ)
  • シティ・パレス(イメージ)
  • シティ・パレス(イメージ)
  • シティ・パレス(イメージ)
  • City Palace
  • シティ・パレス / ジャイプール
  • 「チャンドラ・マハル」見学付きにアレンジ可能(別途代金)お1人様+5,500円(※1)
  • 『シティ・パレス』は”マハラジャ”と呼ばれる藩王によって建てられた宮殿。ブルーの部屋は通常の入場料に追加料金を支払うと入れる場所なので、観光客がいませんでした。貸し切り状態なので写真取り放題!ここは、ロイヤルファミリーのパーティーをする場所として使われてるんだとか。
  • 風の宮殿(イメージ)
  • 風の宮殿(イメージ)
  • 風の宮殿(イメージ)
  • Roof Top Cafe
  • ルーフトップカフェ / ジャイプール
  • 風の宮殿(外観のみ)を見えるルーフトップカフェでティータイム
  • 『ハワー・マハル』は「風の宮殿」と呼ばれています。ルーフトップカフェでは、ハワー・マハルが一望できます。
  • ナハーガー・フォート(イメージ)
  • ナハーガー・フォート(イメージ)
  • ナハーガー・フォート(イメージ)
  • ナハーガー・フォート(イメージ)
  • ナハーガー・フォート(イメージ)
  • ジャルマハル(イメージ)
  • Nahargarh Fort
  • ナハーガー・フォート / ジャイプール
  • サンセットスポットで人気の『ナハーガー・フォート』。高台にあり、ジャイプールの街を一望できる要塞です。夕日に染まる街並みが絶景!途中、湖に浮かぶ水の宮殿『ジャルマハル※写真6』を対岸から見れます。
  • ※天候によりご覧いただけない場合がございます。

[朝] 車にてアグラへ移動(約5~6時間)⇒ 昼:北インドのターリーランチ

  • レンタルサリー(イメージ)
  • レンタルサリー(イメージ)
  • レンタルサリー(イメージ)
  • レンタルサリー(イメージ)
  • レンタルサリー(イメージ)
  • レンタルサリー(イメージ)
  • レンタルサリー(イメージ)
  • レンタルサリー(イメージ)
  • レンタルサリー(イメージ)
  • Rental Sari
  • サリーレンタル / アグラ
  • レンタルサリー屋(衣装に着替え)
  • 女子なら1度は憧れるサリー。レンタルだからあまり種類が無いかなと思う方もいらっしゃると思います。店内に入った私たちは想像以上の種類の多さにとてもとても迷いました!男性用の“クルタ“もあるのでハネムーン2人揃って体験できます!
  • タージ・マハル(イメージ)
  • タージ・マハル(イメージ)
  • タージ・マハル(イメージ)
  • タージ・マハル(イメージ)
  • タージ・マハル(イメージ)
  • タージ・マハル(イメージ)
  • タージ・マハル(イメージ)
  • タージ・マハル(イメージ)
  • Taj Mahal
  • 世界遺産 タージ・マハル(一部修復中 2020年3月現在) / アグラ
  • インドを代表する世界遺産、『タージ・マハル』。純白の大理石で作られていて、左右対称で整った建築がとても美しい。思わず「わぁ。」と声が漏れてしまうほど感動します。よりインドらしい写真を撮るにはサリーを着て撮るのがオススメ。
  • アグラ城(イメージ)
  • アグラ城(イメージ)
  • アグラ城(イメージ)
  • アグラ城(イメージ)
  • アグラ城(イメージ)
  • アグラ城(イメージ)
  • Agra Fort
  • 世界遺産 アグラ城 / アグラ
  • 世界遺産でもあるインドの代表的な建築物「アグラ城」。赤砂岩を用いて造られているので「赤い城」と呼ばれていて、なんだかパワーをもらえるような場所。

[夕方] 車にてデリーへ(約3.5~4時間)

[朝] 現地係員と共に空港へ ⇒ デリー(10:00~11:00) ⇒ 空路、バラナシへ ⇒ バラナシ(11:30~12:30)着 ⇒ 着後、英語ドライバーと共にレストランへ(日本語ガイドと合流) ⇒ 昼:中華(ベジタリアン)

  • ダメークストゥーパ遺跡公園(イメージ)
  • ダメークストゥーパ遺跡公園(イメージ)
  • ダメークストゥーパ遺跡公園(イメージ)
  • ムールガンダクティ寺院(イメージ)
  • サルナート博物館(イメージ)
  • 日月山法輪寺(イメージ)
  • 日月山法輪寺(イメージ)
  • 日月山法輪寺(イメージ)
  • Sarnath
  • サルナート
  • ダメークストゥーパ遺跡公園 ⇒ ムールガンダクティ寺院 ⇒ サルナート博物館(注3) ⇒ 日月山法輪寺 ⇒ 観光後、一旦ホテルへ戻り休憩(⇒ ※翌日サリーレンタルをご希望の方はレンタル屋へ(※2) )
  • (注3)サルナート博物館が金曜に当たる場合は休館のため、代わりにタイ寺院にご案内します。また、館内は、撮影禁止のため、カメラ・携帯電話の持ち込みが不可となります。
  • ガンジス河での祈りの儀式(イメージ)
  • ガンジス河での祈りの儀式(イメージ)
  • ガンジス河での祈りの儀式(イメージ)
  • ガンジス河での祈りの儀式(イメージ)
  • ガンジス河での祈りの儀式(イメージ)
  • ガンジス河での祈りの儀式(イメージ)
  • Ganges
  • ガンジス河
  • ガンジス河での祈りの儀式アルティプージャ観光(注4)
  • 開始時間の30分前に行きました。人が多いため貴重品には注意してください。横から見たり、階段降りて正面から見るのもオススメ!横の椅子が空いてたら座ってもOKとのことですが(無料)、関係者が来たら、譲らなければいけないそうです。7人のバラモン(インドのカースト制度で最高位の人)が祈りを捧げます。火のついた蝋燭が揺らめく蝋台を手に、踊るようにお祈りをするので、他とは少し違った光景を見られます。音楽に合わせ様々な方向を向くので、どの角度からも祈りを捧げる姿を目にすることができるので安心してください。
  • (注4)アルティプージャは現地事情により予告なく中止となる場合があります。その場合のご返金はございません。また、混雑を避けるため、終了より早く移動する場合があります。
  • ガンジス河沐浴風景(イメージ)
  • ガンジス河沐浴風景(イメージ)
  • ガンジス河沐浴風景(イメージ)
  • ガンジス河沐浴風景(イメージ)
  • ガンジス河沐浴風景(イメージ)
  • ガンジス河沐浴風景(イメージ)
  • ガンジス河沐浴風景(イメージ)
  • ガンジス河沐浴風景(イメージ)
  • ガンジス河沐浴風景(イメージ)
  • Ganges
  • ガンジス河
  • ガンジス河沐浴風景観光(ボート乗車体験付)(※3)
  • ヒンドゥー教の一大聖地として多くの信者が集まる『ガンジス河』。そんなガンジス川でボートに乗って朝日を見ることが出来るんです。霧が漂う中、ゆっくりとガンジス川から登ってくる朝日は、幻想的でとても美しい。ガンジス川で沐浴している人などの光景も神秘的。※ご希望者にはレンタルサリーで観光ができます。(※2)※乗車前にチャイをお飲みいただけます。
  • 修行僧サドゥー(イメージ)
  • バラナシヒンドゥー大学内ヴィシュワナート寺院(イメージ)
  • ドゥルガー寺院(イメージ)
  • Varanasi
  • バラナシ
  • 修行僧サドゥーとの写真撮影(お客様ご自身のカメラにて) ⇒ バラナシヒンドゥー大学内ヴィシュワナート寺院 ⇒ ドゥルガー寺院 ⇒ 観光後、ホテルへ戻り朝食 ⇒ 自由行動(日本語ガイドは解散) ⇒ 昼:英語ドライバーと共にスーパーマーケット&ベジタリアンターリー ⇒ 午後:英語ドライバーと共に空港へ ⇒ バラナシ(15:30~16:50) ⇒ (乗継)空路、帰国の途へ

成田(08:00~08:45)着 ⇒ 着後、解散

※8月15日は独立記念日の為、前後の日を含めて観光に影響がございます。

スタンダードクラスホテル

インド周遊

スーペリアクラスホテル

インド周遊

HOTEL ARRANGE

別途追加代金にて3泊目の滞在ホテルをデザイナーズホテルにアレンジ可能!(※4)

  • ハベリ ハウツ カズ(イメージ)
  • スーペリアクラスホテル ハベリ ハウツ カズ
  • お1人様+6,000円(2・3名1室利用時)
  • ハベリ ダランプラ(イメージ)
  • デラックスクラスホテル ハベリ ダランプラ
  • お1人様+11,000円(2名1室利用時)