社内研修型ワーケーション

ワーケーションの大きな意義である”地域とつながる” という特性を最大に生かす研修型プログラム。
座学では得られない地域ならではの学びや、 価値観の変容体験からイノベーティブ人材を育成します。

社内研修型ワーケーションとは
これまで社内で行っていた階級別研修、人材育成研修を地域で実体験として行うスタイル。
またワーケーションの特性を生かし、越境学習の効果も期待できます。
既存の産業やビジネスモデルはもとより、社会全体が変革しつつある中で、持続可能に企業が成長をするには、イノベーティブ人材の育成が不可欠です。
地域ならではの学びの体験や対話を通じて、多様性や社会課題解決力などビジネスシーンに必要な力を養い、
社会の変革や新たなビジネス創出に向け、人や地域をつなげていく人材を育成します。

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社内研修型
ワーケーションに
期待できる効果

自走可能なイノベーティブ人材の育成

自走可能な
イノベーティブ人材の育成

地域での体験により、知る・理解するを超えた、実際にビジネスの場で役立つスキルやノウハウを効果的に身に着けます。 また地域と首都圏の両面の価値観にふれることは、ビジネスパーソンとして必要な柔軟性やバランス感覚を養い、能動的なプログラムにより自身のキャリアを主体的に考え、継続的に学ぶ、社内外で通用する人材を育成します。

企業価値の向上

企業価値の向上

仕事観や人生観が大きく変わる現代において、人材育成や多様な働き方制度の有無は、魅力的な企業の重要なポイントに。 また、顧客や社会課題をしることで、新時代に沿うビジネスがうまれたり、地域活性化や持続的な地域の成長への貢献など企業ブランディングにもつながります。

働き方改革のトライアルに

働き方改革のトライアルに

働き方改革の1つとして注目が集まる一方で、労務管理の再整備など課題の多いワーケーション。 まずは効果の見えやすい研修型を企業として実践することで、企業としても従業員としても取り組みやすくなります。 効果測定をする中で、自社はどうワーケーションを活用するかを決めていくのもお勧めです。 首都圏以外の地の持つ、働く場としての可能性を体感する機会にも。

テーマ例

トップの言うことにきちんと従うような組織にしたい
効率よく結論が出る会議をしたい
短時間で結果をまとめたい
情報を共有して共通認識としたい

目的例

物事の本質を見極める判断する力(クリティカルシンキング)
問いを立てる力
多様性
柔軟性とバランス感覚
社会課題への気づきと解決力(社会変革できる人材)
持続可能な社会とビジネスを生み出す力
自立自走可能な組織(個人)
内省力
自然の中で生きる力を養う(サーミ研修)
ありたい姿を描く力
自己実現力
自身の仕事への誇り、"はたらく"を考える機会

実施までの流れ

企業様それぞれの目的、課題にあわせてすべてオリジナルのプログラムを設計いたします。

1
お問い合せ・ヒアリング
・企業の理念、ありたい姿、求める社員像の確認
・現状把握、課題のお伺い
2
目的の設定
・どんな力を養うことで達成できるか
・どの階層に必要なプログラムか
3
地域・テーマの提案
・適切な学びを提供できる地域と人(組織)などプログラムの提案
・数回のやり取りで決定
4
実施
・地域ファシリテーターによる学びの提供
・働く場としての可能性を体験
5
効果測定
・アンケートの実施
・専門分野の企業や研究者とのより詳細な効果測定実施も可能(別途代金)
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