2020年版!行ってみたい社員旅行先(海外編)ランキング

(2020年2月7日配信のメルマガを活用したWEB調査。20の候補から複数回答)

最終更新日:2020年3月12日 / 公開日:2020年2月28日

無題ドキュメント

第1位 ホノルル(ハワイ)

美しいビーチと温暖な気候、ショッピング天国で食事もおいしいリゾート地...
そんなイメージの強いハワイですが、近代的な楽しみのみならず素晴らしい自然にたびたび目を奪われることになるはずです。ハワイの人々は太古の昔から自然と共に生き、感謝を捧げながら暮らしてきました。心を研ぎ澄ませハワイの地に宿る癒しのパワーを感じてみましょう。

    【投票理由】
  • どんなタイプの人でも楽しめるところ
  • 過ごし方の幅が広い、友人知人に自慢できる
  • 気候が安定していて治安がいいから
ハワイ(イメージ)
 

2位以降も人気の国・都市がランクイン

ラスベガス(イメージ)

第2位 ラスベガス

砂漠の中に突然現れる巨大イルミネーションの街ラスベガス。
大自然観光やショッピング、ショー鑑賞、エステ、ゴルフなど、年齢を問わず幅広く楽しめるまさにエンターテインメントシティー!
西にデスバレー国立公園、東にグランドキャニオン国立公園と大自然のゲートシティでもあります。

【投票理由】

  • 「社員全員が楽しめそうだから。海しかない、とかよりはインドア派もアウトドア派も楽しめる国がいい」
  • 「社員旅行なら、大人が楽しめる街がいいと思うから」
  • 「アジア・ハワイなどは家族で行きやすいから」
  • 「カジノに行く場合は知り合いよりは社員同士の方が面白いと思います」

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ケアンズ(イメージ)

第3位 ケアンズ

ケアンズは世界に唯一、グレートバリアリーフとクイーンズランド湿潤熱帯地域の 海と山の2つの世界遺産を持つ地域です。時差は1時間、 年間平均気温26℃と、居心地良く滞在できます。
神秘的な海の世界や太古からの熱帯雨林のほか、あらゆる観光、体験を思いっきり楽しめます。ケアンズから高速艇で約45分で 行けるアクティビティの宝庫グリーン島。サンゴでできた島は歩いて30~40分で1周できる小ささながら、アクティビティが充実していて、透き通る海、色鮮やかな魚たちを存分に楽しめます。底まで透き通って見える海は、これぞ世界遺産と納得の透明度です。

【投票理由】

  • 「時差がないし、行ったことがない為」
  • 「コスト的にも治安的にも意外と穴場と思っています」

グアム(イメージ)

第4位 グアム

日本からのアクセスがよく、手軽に極上リゾートを堪能できるグアム。時差もないため、短い滞在でも目いっぱい楽しむことができます。
観光地化が進んでいるため、商業施設やレストランも充実しており、ホテルステイの快適さも抜群です。
日本語が通じるお店も多いので、海外旅行が初めてという方や小さなお子様がいるファミリーにもおすすめです。

【投票理由】

  • 「移動時間も丁度良く、福利厚生の観点でも社員のリラックス・気分転換に必要なリゾート感を備えている。また、滞在中の社員の安全及び行動環境も一定範囲整っている」
  • 「日本人も多く、多くのスタッフに好まれそう」

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セブ島(イメージ)

第5位 セブ島

セブ島は日本から直行便利用で約4時間半。青い海と澄んだ空、真っ白な砂浜が続くリゾートパラダイス。年間平均気温は26℃~27℃と1年中温暖な気候です。
セブ島随一の繁華街であるセブ・シティでは、大型ショッピングモールやマーケットなど買い物を楽しむことができます。リゾートホテル、空港やビーチの多くは、セブ島と2本の橋で繋がっている、フィリピン随一のリゾートエリア・マクタン島にあります。

【投票理由】

  • 「暖くてのんびりできそう」

台北(イメージ)

第5位 台北

台湾の中心地である台北は、近代的なビルが林立する大都会でありながら、すぐそばに市場や露店が並ぶ路地が隣接する懐深い都市。
レトロな建物が並ぶ情緒あふれるエリアもあり、龍山寺のように歴史的な寺院もあり、郊外には自然豊かな国家公園や温泉地も。
新旧が心地がよく交じり合い、目的や気分に合わせて多様な楽しみ方ができます。

【投票理由】

  • 「社員旅行として、2泊3日位で、安く行ける所だから」
  • 「近い、うまい!」

ドバイ(イメージ)

第7位 ドバイ

近代的な高級リゾートステイや異国情緒たっぷりな観光も、なんでもござれのドバイの街。ショッピングも、ブランド品や貴金属から庶民の生活を支えるマーケットまで大充実。
砂漠でのアクティビティも待っています。もはや並みの旅行とはスケールがまるで違う非日常が待っているのです。
リッチな気分に浸って優雅に楽しみましょう。

【投票理由】

  • 「近代的なビル群をみたいため」

シンガポール(イメージ)

第7位 シンガポール

アジア有数の経済大国であるシンガポール。近代的な繁華街、高級リゾートは世界的に有名ですが、他にも外国人街など、それぞれ特徴を持った観光エリアが点在しています。
同じ国とは思えないほどさまざまな顔を持つシンガポールなら、何か国も巡ったような気分になれる色とりどりの旅も実現できるはずです。

【投票理由】

  • 「治安が良い、ショッピングも観光もできる、テーマパークがある」

ニューヨーク(イメージ)

第7位 ニューヨーク

エンターテインメントもファッションもアートもグルメも一流ぞろい。歴史的な美術品から最新鋭モードまで、あらゆる刺激的なものが世界中から集まってくるのがニューヨーク。
マンハッタンはコンパクトなので、数日滞在すれば すっかりニューヨーカー気分に。エネルギッシュな街の鼓動を感じながら、自分の好きなことを味わい尽くす旅ができるはずです。

【投票理由】

  • 「タイムズスクエアなど行ってみたい観光名所があるため」

ロサンゼルス(イメージ)

第7位 ロサンゼルス

エンターテイメントやスポーツ、ビーチアクティビティを楽しめるスポットが多いロサンゼルス。カラッとした過ごしやすい気候もあいまって、明るく開放的な旅になることうけあいです。
映画スターやファッション界の有名人が集まるエリアとあって、セレブファッションを手に入れるショッピングも楽しめます。

【投票理由】

  • 「リゾート感と食事が美味しそうなところ」

経験者に聞いた社員旅行のメリットは、「交流」「ならではの体験」

「交流」の主なご意見

・普段話をする機会がない人と話しをすることが出来るところ
・普段交流のない社員と交流を持てた事。リフレッシュ出来た
・海外だと、濃い共有(共通)体験ができ社員間の親睦が深まるような気がする


「ならではの体験」の主なご意見

・費用が会社持ちだから安心
・家族や友人などではあまり行こうと思ってもいけない場所や行きたい優先度が低い場所が行けるのが最大のメリットと思います
・地域の文化に触れたり、団体旅行ならではのパーティや宴会がとても楽しい

いかがでしたか?
「忘年会スルー」など、会社の人間関係が希薄化傾向にあると言われる現代において、 ならではの体験を通じて、社員間の親睦が深まると言われる「社員旅行」という機会を再考してみてはいかがでしょうか。

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