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「新しいことにチャレンジしてみたい!」「いまの生活をちょっと変えてみたい」「毎日が何かちょっと物足りない」……あなたはいま、そんなことを感じていませんか?
新しいスポーツに挑戦するのもよいし、習い事を始めるのもよいでしょう。けれど、もっと自分を変えてみたい、生活を変えて何かにチャレンジしてみたいという方には……、留学、語学研修という手段はいかがでしょうか?
あなたは、「留学」「語学研修」という言葉に、どこか惹かれる部分があったことでしょう。もしかすると「もう決めた!」という方もいらっしゃるかもしれません。あるいは、いまその気持ちがフツフツと湧いてきたという方、「いつかは行きたいなぁ」と漠然と思っている方、ずっと胸の中に温めてきた方、もいらっしゃると思います。
肝心なのは、「行ってみたい」という、その最初の思いなのです。この思いがなければ、決して「はじめの一歩」は踏み出せません。最初は不安でいっぱいかもしれませんが、「留学」はその不安をかき消してしまうほど素晴らしく、そしてもっと身近なものなのです。
いまや海外旅行は一般化していますね。留学や語学研修も、その延長線上にあると考えてください。一番短い、まるで旅行のような「8日間」のコースもあるぐらいです。留学をもっと気軽に、カジュアルな感覚で捉えることができれば、きっとそこには旅行とはまったく違った、日本では得難い世界が広がっていることでしょう。
実は今回、私たちが留学への一歩を踏み出したときも、最初はみんな、同じ思いでした。「英語も堪能じゃないのに、海外で生活するなんて大丈夫かな?」「お金と時間を費やしてまで行く価値があるかしら?」……
でも、「やっぱり行ってよかった!」、これが私たちの共通した意見です。すべての経験が「その後の人生に役立った」、というのは言い過ぎかも知れませんが、思い出に残る人々との出逢いが「その後の人生観を変えた」のは、100%間違いありません。
思いつき程度の、ほんの少しの気持ちで良いのです。「留学してみようかな」という気持ちが芽生えたら、ぜひその芽を大事に育て、思いを叶えていただきたい。どうぞ肩の力を抜いて、まだ見ぬ世界に夢を膨らませてみてください。
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あなたは留学で何を学び、何を得て、その後どう進みますか?こちらでは皆様より頂いたお手紙の中から、現地で体験された貴重なレポートを選りすぐって掲載しました。みなさんが全く想像してなかったケースや、この中で理想に近い体験談がみつかるかも!?

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