様々な海外体験を応援!留学、ホームステイ、語学研修、ワーキングホリデイ、インターンシップなど、なんでもお任せ下さい 


 ホームページ > 語学研修・ホームステイ・留学 > 店舗&担当者紹介

店舗&担当者紹介

「どんな人がいくの?」「英語が話せないけど大丈夫?」留学、ワーホリ、インターンシップというとちょっと難しく考えがちですが、そんなお客様のご要望にお答えするのが私達「語学研修デスク」です。信頼と実績に基づく教育機関、研修先で学べ、滞在日数や研修期間が選べます。更に、ホームステイで海外の暮らしも体験可能です。思い切って海外体験してみませんか?
今が学びどき!「語学研修デスク」に是非お問い合わせ、ご来店下さい。無料のパンフレット請求も承ります。 経験豊富なスタッフがお待ちしております。

店舗地図
H.I.S.語学研修デスク
【住所】 東京都渋谷区千駄ヶ谷 5-33-8 サウスゲート新宿ビル9F
【電話】 03-5360-4600
【最寄り駅】JR新宿駅/JR代々木駅
【留学商品に関して】 t-gogaku@his-world.co.jp
【WEB・営業・広告に関して】 t-media10@his-world.co.jp



スタッフ スタッフ・吉田 奉興(YOSHIDA TOMOOKI)
留学・語学研修経験
上海大学文学院
1996年4月〜7月 [中国語学留学]
上海復旦大学
1996年9月〜2001年7月 [中国語本科留学]
上海での留学生活を通して、今振り返って何を得ることが出来たか?と聞かれれば、語学だけではなく 人間関係であったり、寮の中で共同で生活していく上でのマナーやモラルといったようなものであったと感じます。  言葉が出来るようになってくると、いろんな面が見えてきますので逆に嫌な思いをしたりする時もありますが、 それをまた言葉を使って解決したり、仲良くなったり出来た時は奇妙な充実感を感じるときもありました。しかし、言葉はあくまで道具なので出来れば早い段階で自分自身の目標を見つけていただき、その方面の言葉なら誰にも負けないと言ったような物を持っていれば、例えば就職する上で言葉を武器にしたいと思って いる人たちには良いのではないでしょうか。 もちろん言葉だけ出来ても仕方ないので、海外に行って頂き、たくさんの国籍やたくさんの人とかかわりをもって、いい面を吸収していただければと思います。これから語学研修を考えている人や、ただの旅行ではなく何か他の事をする旅行をお考えであれば、是非当社語学研修デスクまでお問い合わせ下さい。


スタッフ スタッフ・柳 貴子(YANAGI TAKAKO)
留学・語学研修経験
2000年2月〜3月,2000年8月〜9月 [フランス語語学研修]
2001年7月〜8月 [フランス大使館主催 フランス文化体験研修]
大学に入って初めて触れたフランス語。なかなかその言語に対する感覚がつかめないままでいました。せっかく学ぶのであれば、実際その言語を肌で感じてみてはどうかと、思い切って南仏・アビニョンへ。1度目は、勉強をしに行くというよりも、海外生活とはどんなものかを垣間見ようと短く2週間の語学研修へ。なかなか通じない言葉の壁に初めの1週間で帰りたくなりましたが、暖かいホストファミリーや、同じ学校に通っていた他の留学生に励まされ、不安はかき消されもっと長く来てみたいと、半年後にまた同じ街へ1ヶ月間の語学研修に行きました。運よく同じホームステイ先に滞在できることになり、今度は抵抗なくフランス語の環境に溶け込んでいけました。改めてみれば、南仏の太陽が降り注ぐアビニョンの街の小さいながらも統一された美しさ。大都市と違い、のんびりと過ぎていく時間の中で学べる贅沢さ。そんな素晴らしい環境の中、アットホームな語学学校で学び、毎日のように授業後はアクティビティに参加し、フランス文化を肌で体験し満喫することができました。週末はホストファミリーと買い物へ出かけたり、他の留学生たちと近くのマルセイユやアルルなどの街へ観光に行ったりして過ごしました。そのときに築いた友情は今でも続いているほど、フランスでの経験はすべてが私の宝物となっています。 きっかけはほんの小さな思いつきでも、海外での体験は思ったより深く、一生心に残る貴重な経験となると思います。


スタッフ スタッフ・布村 有季子 (NUNOMURA YUKIKO)
海外滞在経験
1981〜1992 [ドイツ(主にフランクフルト]
1992〜1996 [オーストリア(ウィーン)]

語学研修経験
イギリス(トーベイ) 2週間
カナダ(トロント) 1ヶ月

私の人生の半分は(生まれてから15歳まで)ドイツとオーストリアでの生活でした。 現地の幼稚園に行き、補修校、日本人学校、アメリカンスクール、塾と色々な方式で語学(主に英語)を学んで参りました。その間、語学留学としてイギリスのトーベイに2週間語学研修を致しました。12歳の私と9歳の弟を連れて同じ学校ですが違うホームステイ先でも「安心して参加が出来た都市」と今でもよく思い出す場所です。 大学生活では英語英文学科にて大好きな英語を学んでおりましたが大学2年の夏休み、久しぶりに幼少時代に触れていた現場の英語に触れたいと思い、比較的治安が良く、物価が安いカナダのトロントに場所を絞り1ヶ月間ホームステイを致しました。 トロントは、「人種のモザイク」と言われるだけのことあって、様々な人種がおり「日本人」だからという扱いは全くなく「個人」としても成長できる素敵な都市だと思います。学校は中心部より3駅ほどのところにあり現地でできた友人(学校外)とは良く市内のカフェにてお話をしたり映画を見たりと授業以外のフランクな英語で充実した日々を過ごしました。
家族とずっと一緒だった方が一人ぼっちで外国・他人の家庭に滞在するのは不安がつきものですが、英語に触れたいという気持ちがあれば相手にも伝わりますしあくまで人間対人間のお付き合いとなります。 渡航先では必ず素敵な出会いがあるはずなので是非、お気軽に語学研修デスクまでお問い合わせ下さいませ。


スタッフ スタッフ・小野 さゆり(ONO SAYURI)
留学・語学研修経験
[オーストラリア・ブリスベンに留学]
どこか暑いところに留学したい!!!ずっと留学に憧れていた平凡な某私立大学一年生の私は、毎日授業やサークルで忙しい日々を送っていました。ある日、なぜか、ふと「暑いところに留学したい」と思い立ち、 資料を請求し、早速両親に相談、留学をすることに決めました。留学に憧れていた理由は、英語が話せるようになっていつか海外で働きたい、というのと、誰も知らない異文化の中で生活してみようではないかという好奇心。 そして、わたしがオーストラリアのブリスベンを留学先に選んだ理由というのが、とても単純な理由でした。地元の人の性格がのんびりしていて、天気がいいところ。そんな理由だけで留学先を選び、その後1年半、ブリスベンだけにずっと留学しているなんて、 自分でも想像していませんでした。その一年半のオーストラリア留学を通じて、私は本当にたくさんのことを学びました。もちろん語学の習得をできたことは自分の留学後の財産になりましたが、それだけではありません。 色々な国から来た留学生と出会って交流できたことは今の自分の価値観を大きく変えるものとなりました。 違う文化の中で、様々な考え方を持つ人々に出会うことにより、視野が広がり、異文化を理解することが出来たと思います。 また、日本にいるときは忙しくて、時間がすごく早く過ぎ去ってしまい、自分自身とゆっくり向き合うことができなかったけれど、留学先ではもっと自分自身と向き合い、自分の知らなかった一面を発見することが出来ました。 もちろん語学習得を目的として留学する人は多いと思います。 しかし、留学はそれ以上に素敵な出会いであったり、新たな発見であったり、異文化理解であったりと、それぞれの人が日本では決して得られることのない何かを得ることの出来るチャンスではないかと思います。


スタッフ スタッフ・倉知 直子(KURACHI NAOKO)
語学研修経験
2000年3月〜4月 イギリス ヘイスティングズ語学研修
2004年8月〜2週間 アメリカ・ラスベガス ホスピタリティ研修

私は小学生の頃から留学したいと考えていました。高校を選んだ動機も「語学研修ができる高校」という観点から選び、見事合格。早速、高校一年生の春にヘイスティングス語学研修に参加しました。初めての飛行機・初めての海外、すべてが初めてずくしでした。 初日、ホストファミリーと対面し、会話をし、いきなり挫折しました。英語が全く分からす泣きそうになりました。今まで学んできた英語はアメリカ英語だったのでやはり使い方も発音も違い、戸惑いました。そこそこ勉強してきたのに使えないことにショックを受け「帰りたい」ただそれだけでした。翌日、語学学校へ行き、その気持ちは一気に吹き飛びました。見るもの、聞くもの、食べるもの全てが新鮮でわくわくしました。私のホームシックはたった数時間で終わり、あとの数週間は思いっきり楽しむことが出来ました。アクティビティでさまざまな場所へ行き、さまざまな経験をしました。 私はこの経験を通して将来への道を決め、今に至っております。海外留学を憧れだけで終わらせず実現させたことによって、自分の現状が見え、次に何をしたらいいか自然と分かりました。この経験がなかったら今の私はありません。 海外留学をしたいと考えている方は多くいらっしゃると思います。しかし、実際に踏み出せる方はそんなに多くないのかもしれません。不安であったり、今一歩行動に移せなかったり、さまざまな方がいらっしゃると思います。 そんな方々に留学のすばらしさを伝え、出発のお手伝いができたらいいなと思っています。


スタッフ スタッフ・池井 茉莉恵(IKEI MARIE)
語学研修経験
2004年8月〜9月 イギリス カーディフ大学 語学研修
2005年9月〜2006年6月 イギリス エセックス大学 交換留学

幼い頃、父親がアメリカのオレゴン州ポートランドに留学したのをきっかけに、丸2年近くを家族と一緒にアメリカで過ごしました。当時私は、全く英語を勉強したことがなく、言葉がわからないまま普段は現地の公立学校へ通い、学校がない土曜日は、日本人学校へ通っていました。言葉がわからない、伝わらないのは、もちろんツライこともありましたが、一生懸命理解しようとしてくれる先生や友達に恵まれ、毎日学校へ通っていました。何より、幼少時代に文化の違う国でのイースターやハロウィンなどの行事に参加したことが、楽しい思い出として残り、大学に入って英語を専攻し異文化を学ぶきっかけにもなりました。大学では、行ったことのなかったイギリスへ、力試しのつもりで1か月語学留学しました。 イギリスの歴史ある町並み、それまで馴染みがなかったイギリス英語にすっかり魅了され、日本に戻って1年後には、再び大学の交換留学の制度を利用して、またイギリスへ戻っていました。2度目の留学では、イギリスの大学生に混ざって講義を受け、レポートにも追われ大変なこともあった反面、友達と一緒にテスト勉強したことや、友達が友達を呼び国際色豊かな仲間とたくさん話したことは最高の思い出になりました。帰国後も仲の良い友達が、日本に遊びに来て、再会を果たすこともありました。留学先で出来た仲間は一生の宝になると思います。留学する前の不安は、つきないと思いますが、まずは1歩世界に飛び出すことで、いい意味で、想像を裏切る文化や仲間たちに出会えると思います。


電話番号
留学体験レポート

あなたは留学で何を学び、何を得て、その後どう進みますか?こちらでは皆様より頂いたお手紙の中から、現地で体験された貴重なレポートを選りすぐって掲載しました。みなさんが全く想像してなかったケースや、この中で理想に近い体験談がみつかるかも!?
>> 続きを読む 

地球旅市場

海外旅行保険
スカイウォーカーカード

株式会社エイチ・アイ・エス
H.I.S.ホームページへ 語学研修デスクTOPページへ