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フィリピンってどんなところ?
大小7107もの島々からなる群島国家・フィリピン。
たくさんある島の中からいくつか人気の島と、フィリピンの首都マニラをご紹介します♪
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セブ島
日本から直行便なら、たったの4.5時間!透明度抜群の海が広がる楽園・セブ島。 時計をはずして、海と太陽に身をまかせてみるのがセブ最高の贅沢。とは言え、エキゾチックなセブの市街や、豊富なマリン・スポーツも、見逃すわけにはいかないところです。マリン・スポーツの中心はスキューバ・ダイビング、シュノーケリング、ウィンド・サーフィンなど。免許がなくても楽しめる体験ダイビングも人気があります。透明度抜群の海で、魚たちと一緒に泳いでみてはいかがですか?

セブ島といえばダイビング・・・セブ島のダイビングスポットをご紹介!
●≪マクタン島≫ 周辺にスポットが点在している島。ドロップオフやケーブといった地形の面白さも味わえるうえ、美しいコーラルや色鮮やかなトロピカルフィッシュの姿も楽しめそう!運が良ければジンベイザメに出会えるかもしれません。 セブ島(イメージ)
時間:船で20〜30分  水深:5〜30m
潮流:ほとんどない
 
●≪ ドゥマゲッティ エリア/アポ島≫
ドロップオフに丸々と太ったヒラアジやロウニンアジが回って来るダイナミックなポイント。
セブ島(イメージ)
時間:ドゥマゲッティから約1時間  水深:5〜20m
潮流:場所により異なる
●≪ ドゥマゲッティ エリア/スミロン島≫
バラエティ豊かな海の生物が集まるエリア。大学の海洋研究所もここに置かれています。

時間:ドゥマゲッティから約1時間
水深:3〜30m 潮流:場所により異なる
セブ島(イメージ)
 
●≪ ボホール エリア/パングラオ島≫
島の周辺にポイントが点在。テンジクダイの仲間やウミヘビなど、ユニークな生物の姿も。

時間:ボホール島からボートで約30分
水深:3〜30m 潮流:ほとんどない
セブ島(イメージ)
●≪ ボホール エリア/バリカサグ島≫
ギンガメアジやバラクーダなどの群れにも遭遇できそうな政府指定の自然保護区域。

時間:ボホール島からボートで約40分
水深:3〜25m 潮流:ときにある
セブ島(イメージ)
   

H.I.S.ならダイビング取得ツアーもご用意!Cカード取得コースでPADIゴールドカードをGET♪

≪Step1 学科講習≫
ダイビングについての基本的な知識を学びます。インストラクターが日本語で丁寧に講習してくれるので、言葉の心配もありません。安全に潜る為に必要なことだから、しっかり勉強しましょう!
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≪Step2 プール講習≫
ダイビング(イメージ)次はプールでの講習。器材を装着して、実践します。必要な器材は全てレンタルできるので、水着を用意すればOK!
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≪Step3 海洋講習≫
ダイビング(イメージ)いよいよ海での実習。もちろんインストラクターが一緒なので、プールの中と同じように落ち着いて行動して。
≪Step4 ダイビングライセンス取得≫
Cカード(イメージ)以上のステップを踏んで憧れのCカードをGET!コースを終了すると、インストラクターが一緒でなくても仲間同士で潜れたり、さらに上級コースに参加できたりします。
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≪Step5 魚たちに会いに行こう≫
ダイビング(イメージ)ここからが本番。魚たちが待つ海へ出かけましょう。魚たちと一緒に、思う存分ダイビングをお楽しみください。
 
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ダイビングだけじゃない!セブ島の魅力をとことん楽しむ。
観光  セブシティの3大スポットと言われるサンペドロ要塞、マゼランクロス、サント・ニーニョ教会を始め、セブ島には多彩な見所がいっぱい!
セブ島の見どころをご紹介します
サンペドロ要塞(イメージ) ●サンペドロ要塞
スペイン統治時代に造られたフィリピン最古の要塞。三角形の建物で、随所に当時の面影を残しています。現在では、周辺一帯は公園になっています。
 
マゼランクロス(イメージ) ●マゼランクロス
フィリピンで最初にキリスト教徒になった王を記念し、マゼランが建てたもの。八角堂の天井には、当時の洗礼様式の様子を物語る絵画が一面に描かれています。
 
夜景(イメージ) ●セブ島の夜景
TOPS展望台から美しいセブシティの夜景をご堪能いただけます。ロマンティックなひとときをお楽しみください。
 


ショッピング 人気ブランド品はもちろん、素敵なアジアン雑貨まで手に入るのがショッピングモール。効率よくショッピングを楽しめます。
品揃え豊富なショッピングモールでお買い物
アヤラセンター(イメージ)●アヤラセンター
セブ・ビジネス・パーク内にあるショッピングモール。世界の一流ブランドショップ、ブティックやレストラン、民芸品店などが軒を連ね、豊富な品揃えが人気です。とにかくいろんなものが揃っているので、お土産探しに最適!
 
メガモールシューマート(イメージ)●メガモールシューマート
セブ島最大のショッピングモール。通称SM。フィリピンのローカルブランド、日用雑貨などが豊富に揃っています。ボウリング場や映画館も入っており、ショッピング以外にもアミューズメントも充実。1日いてもあきることがありません。

ボホール島
自然と触れ合いたい方におすすめ セブ同様フィリピンの近代史がスタートした歴史的な島、ボホール。島内には古い町並みや歴史的な記念碑、教会がたくさん残されています。注目すべきアトラクションと美しいホワイトサンドが魅力の隠れ家リゾートです。
●有名なチョコレート・ヒル観光もボホールの魅力
小丘を覆う芝草は雨季は緑、雨の少ない乾季はチョコレート色に変わります。214段の石段を登りきった展望台からのパノラマは絶景、そして不思議。

 
ターシャ●フィリピン眼鏡猿「ターシャ」
ボホール島に生息する人気者。世界最小と言われ、体長は約10p。丸くて大きな眼鏡のような目は夜行性。手乗りサイズでかわいく、写真撮影にも気軽に応じてくれます。

ボラカイ島
人とはチョット違う所に行きたい方におすすめ!感動的に美しい島  数年前までは電気もなく、キャンドル・ライトで夜を過ごしたボラカイ島。ボラカイ島の海はフィリピン一美しいと言われています。白い砂浜と青い海で日頃の疲れを癒してください。
楽しみ方いろいろ!ボラカイ島でのステイ
●ホワイトサンドビーチ
世界一美しいと言われるボラカイの白砂ビーチ。純白のシルクを敷き詰めたようなホワイト・サンド・ビーチは時の経過と共に海の色を微妙に変えます。透明度が高い青い海とビーチの白のコントラストが美しさを際立たせます。
 
ボラカイ島(イメージ)●ビーチロード
ホワイト・サンド・ビーチに沿って南北に伸びています。ビーチの反対側にはオープンエアのレストランやカフェ、ホテルが建ち並んでいます。ここには車もバイクも入れず、走るのは自転車にサイドカーを付けたトライシクルだけ。クラクション代わりの口笛が心地よい!
●さまざまな遊び方が可能
ホテルにはアクティビティやツアーが用意されていて、南の島ならではの演出。食後のナイトライフにも事欠きません。
 
●新しいリゾートが続々誕生
最近新リゾートが次々に誕生しているボラカイ島。老舗リゾートも見逃せません。


 
●世界の味が楽しめる島
本場フィリピンはもちろん、スペイン、イタリア、ギリシャ料理も味わえます。日本食が恋しくなったら和食レストランへ。

マニラ
過去と現在が交錯する不思議な街、フィリピンの首都・マニラ フィリピンの首都、マニラの正式名称は『メトロマニラ』。マニラ市をはじめとする18の行政地域の集合体がメトロマニラ(マニラ首都圏)です。 美しく整備されたショッピングエリアや幹線道路のほど近くには、まるでそこだけ時が止まったかのような遺跡や歴史的建造物が横たわり、一歩中心地を離れれば手付かずの大自然が残されています。過去と現在が交錯する、不思議な街です。
市内には、スペイン統治時代の遺跡をはじめ、多くの歴史的な見どころがあります。“東洋の真珠”と呼ばれるマニラ湾の夕日の美しさも見逃せません。
サン・アグスチン教会(イメージ)●サン・オーガスティン教会
1599〜1606年に建てられたフィリピン最古の石造りの教会で、世界遺産に指定されています。内部はバロック風のインテリアでイタリア人アーティストの壁画や祭壇を見学できます。


 
サンチャゴ要塞跡(イメージ)●サンチャゴ要塞跡
イントラムロスの北の一角にあり、スペイン、アメリカなどのフィリピン支配の根拠地として軍事的な役割を果たしました。ここはまた、第二次世界大戦中、日本軍が占領している間に、多くのフィリピン人が命を失った所でもあります。城門を入るとリサール記念館があります。
リサール・パーク(イメージ)ちょっと疲れたら、公園でひと休み リサール・パーク
天気のいい日はいつも地元の人々で賑わう市民の憩いの場。マニラ湾に面しており、夕日のビュースポットとしても有名です。観光やショッピングの休憩にぴったりです。
フィリピンの国民的英雄ホセ・リサール記念像があり、広大な緑と芝生と噴水が美しい公園です。アグリフィナ・サークルと呼ばれる公園の東端には大きな地球儀がおかれ、その周囲はローラー・スケートのリンクになっています。このリンクを中心にフィリピン政府観光省、フィリピン財務省、フィリピン群島全体の模型、少し離れた場所にマニラ水族館があります。
グリーンベルト(イメージ)●マニラでお買い物 グリーンベルト
美しく整備されたショッピングセンター。グリーンベルト1から4まで4つの建物に分かれています。館内はさほど複雑なつくりではないので、お目当てのショップを見つけやすく、快適に買い物ができます。
1 ポロ・ラルフローレン、ナショナルブックストア、The SPAがあり、グリーンベルトの中では最も庶民的なエリア。多くの地元客で賑わっています。
2 NU_VO(ヨーロッパ料理)、Kai(日本料理)、Nasas(フィリピン料理)などが入った飲食店専門館。オープンエアの席で本格料理を楽しむこともできます。
3 カルバンクライン、ナイキ、アン・クライン、スターバックスコーヒーなどグリーンベルトの中でもあらゆるショップが満遍なく揃うメイン館です。
4 2003年11月にオープンした新館。ルイ・ヴィトン、コーチ、DKNY、プラダ、バーバリー、イヴ・サンローランなど海外の高級ブランドショップが並びます。
情報提供:フィリピン政府観光省 
株式会社エイチ・アイ・エス