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ART×TRAVEL FriezeArtFair&FiacArtFair ヨーロッパ2大現代アートフェアーアートシーンを攻略!ロンドン&パリ8日間
 
324,000円 (旅行代金 大人お一人様/2名1室利用時)
 ※旅行代金の他に燃油サーチャージ及び国内空港施設使用料、海外空港諸税が別途必要となります。
 

ロンドン&パリのアートフェアー・ギャラリーをガイドと巡る!
アートフェアにあわせて今回のツアーを企画!旬なアートを楽しみながらロンドンとパリのおすすめギャラリーをピックアップ!歩いて回れるアート巡りにガイドがご案内いたします。海外でも初心者が気軽にアートを楽しめるツアーになっています。
4日目はヴェルサイユ宮殿にて開催!有名日本人アーティストの展覧会鑑賞!(入場料込み)
アーティストとして、西洋と日本、過去と現在、アートとポップカルチャーなどの境界線に挑戦してきた日本人アーティストの展覧会をフェア期間限定で見ることのできる貴重なチャンス!
ブリティッシュ・エアウェイズ「プレミアムエコノミー席」で快適!
 長時間のフライトも快適に過ごせる「プレミアムエコノミー席」利用。

嬉しい♪ビュッフェスタイルの毎朝食付です!
夜は充実の自由行動でロンドン&パリをお楽しみください。
現地支店が24時間安心サポート!
 

【FriezeArtFair】毎年10月にロンドンのリージェンツパークで開催される国際的に有名な現代アートフェア。現代アート界をリードする雑誌のひとつFriezeMagazineの編集者によって企画運営されている。リーマンズショックによって、ヨーロッパないでは最も経済危機に陥ったと言われるロンドンのアート市場は立ち直ったのか見所!

【スコープロンドン】ニューヨーク、マイアミ、バーゼルなどでもサテライトフェアとしてゆるぎない地位を持つ現代アートフェア。
【ザ・サーチギャラリー】広告業で財を成した現代アートのメガコレクターが自らのコレクションを紹介するためのギャラリー。
【ホワイトチャペルギャラリー】1901年建設という長い歴史のあるアートセンター。昨年改修工事が終了した。その歴史や地域性に視点を充てる展覧会やイベントの企画が多い。
【サーペンタインギャラリー】ロンドンのハイドパーク内に位置する現代アートセンター。毎年夏に国際的に有名な建築家を選抜し、ギャラリー横の敷地にパビリオンを建設することでも有名。
【ガゴジアン】いわずと知れたガゴジアン。ニューヨーク・ロンドン・ビバリーヒルズ、ローマ、アテネ、ロンドンに1つずつギャラリーを持つ巨大ギャラリー。
【ハウンチオブヴェニゾン】ロンドンをはじめ、ベルリンニューヨーク、チューリッヒにギャラリーを持ちオークションハウス、クリスティーズが運営している。ロンドン店は2009年からロイヤルアカデミー内に引越しまるで異端美術館のような広さと拡張の高さ。

 

【FiacArtFair】1974年から始まった歴史ある現代アートフェア。グランパレ会場には既にアート界で確固たる地位を持つギャラリーが集まり、ルーブルの中庭に仮設される会場には若手から中堅のギャラリー、そしてニ会場の間にあるチュイルリー公園では屋外彫刻やインスタレーションが楽しめる。フランスのターナープライズとも言える、マルセルデュシャン賞の受賞者もフィアック期間中に発表される。

【ヴェルサイユ宮殿】今回のアートフェア会場ヴェルサイユ宮殿に招待された現代アーティストはなんと日本人!日本とフランス、どのようなタグマッチを展開してくれるのか、今を逃しては二度と見られない!
【ラ マレシャルリー】ヴェルサイユ宮殿の横に位置するヴェルサイユ建築学校内にある展示スペース。現代アーティストやデザイナーを招待して、建築学校の学生達とのワークショプによって制作されたインスタレーション作品が展示される。
【シャンゼリゼ周辺のブランドメセナ財団のアートスペース】斬新な現代アーティストたちとのコラボレーションを発表しメセナの代表格ともいえる有名ブランドの本店最上階の展覧会場。“トラベル“という大きなテーマで企画される展覧会のレベルもさることながら会場までのエレベーターや会場から見るパリの眺めもすべて含めラグジュアリーなアート体験を楽しめる。
【リカー財団】パスティスというアルコールの製造会社、リカーが運営する財団。 フランスの現代アートシーンを盛り上げることを主な目的とし、毎年8つの展覧会と、造形芸術だけではなく文学や哲学など多岐に渡り様々な講演やディベートの場を設けるなど意欲的なメセナ活動を行っている。また、リカー賞を設けて今を最も反映する若手アーティストを選抜したり、若手キュレーターを招待して展覧会企画をしたり、次世代のフランスアート界を担う人物の養成を積極的に行っている。
【メゾンゲラン】シャンゼリゼの本店内で毎年秋に現代アートの展覧会が開催される。2010年はミツバチがテーマの「Bee Natural !」展。ミツバチは1853年に作った「ロードゥコローニュ アンペリアル」のボトルに、そのモチーフが金で縁取られて以来、ゲラン香水のシンボルでもある。ミツバチを用いた若手アーティストたちの作品が15点ほど展示される。

アートフェア(イメージ)
 

スケジュール
旅行代金
ご利用ホテル
旅行条件

◆お申込みの際の注意事項 ※必ずお読み下さい。

*ご案内
・上記旅行代金の他に燃油サーチャージ(21,000円)、成田空港施設使用料(2,040円)、旅客保安サービス料(500円)、現地出入国税が必要となります。
・こちらの商品における燃油サーチャージの目安金額は2010年8月現在のIATA公示レートをもとに算出しています。航空会社の申請により増減が合った場合はその差額を徴収又は返金させていただきます。また、為替レートの変動による過不足については後日清算をいたしません。予めご了承ください。
・こちらのツアーは満席などの理由により有効期限内でも販売を終了させていただくこともございます。予めご了承ください。
・行き・帰りの送迎を利用しないお客様のご予約は承りません。予めご了承ください。
・アートフェア、ギャラリー巡りに関しては徒歩での移動となります。また、一部公共交通機関を利用する場合がございますが、その場合の移動費用はお客様負担となります。

*ご注意
・旅行代金の他に、空港税等(出入国税、空港施設利用料、空港旅客保安サービス料、税関審査料など)を別途H.I.S.にて代行受領させて頂きます。目安となる金額は下記「お申し込み前のご案内・空港諸税について」をご覧下さい。 
・ベッドに関して:現地の慣習上ツインベッドの数が少ない場合、カップルでご参加の場合はダブルベッドをご利用いただく場合がございます。カップル以外のお客さまには2台目ベッドをエキストラベッド又はソファベッド(簡易ベッド)をご利用頂くことがあります。尚、簡易ベッドの搬入が夜遅くなる場合もあります。ツインベッドルーム(ベッド2台)又はダブルベッド(ベッド1台)の指定はお受けいたしかねます。
※イギリス・フランスのパスポート残存有効期限は、帰国日以上必要となります。(日本国籍の方で90日以内の観光目的の場合。)パスポートの残存有効期限の不足、及び査証(ビザ)の不備等には十分ご注意下さい。 お客様ご自身がご確認されない場合は、当社としては責任を負いかねます。ご了承ください。
※渡航先の「海外安全危険情報」「海外感染症情報」をご確認下さい。 >>> 海外安全ホームページ  >>> 感染症情報ホームページ
・より安心してご旅行いただくために、ご旅行中の病気や事故・盗難に備えて、海外旅行傷害保険のご加入をおすすめします。 >>> 海外旅行傷害保険

お申し込みの前に必ずお読み下さい。お申し込み前のご案内・空港諸税について  ■エイチ・アイ・エス 旅行条件書

※こちらのツアーは海外団体旅行営業グループ新宿営業所のみの受付となります。他の店舗でのお取扱いはできません。予め、ご了承下さい。

【ご予約・お問い合わせ】
株式会社エイチ・アイ・エス 海外団体旅行営業グループ 新宿営業所  担当:鈴木
TEL:03−5908−3220 FAX:03−5908−3028  申込み受付時間:平日 09:30〜18:00 土・日・祝 休み
総合旅行業務取扱管理者 木村 方則
旅行企画・実施 株式会社エイチ・アイ・エス 関東法人団体専門店事業部
〒163-6011 東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー11F
観光庁長官登録旅行業第724号
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