日程 |
世界遺産 屋久島自然環境保護活動4日間 |
食事 |
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【神戸発】神戸空港発(07:15発)⇒鹿児島空港(08:25着)
【東京発】羽田空港(08:00発)⇒鹿児島空港(9:55着)
着後、バスで鹿児島港へ(港周辺で各自昼食)
高速船で屋久島へ 鹿児島港(12:20発)⇒宮之浦港(14:10着)
着後、うみがめ館でウミガメ講座(うみがめの生態について学びます)
翌日トレッキングを希望の方はレンタルショップにも立ち寄ります。
宿泊施設にチェックイン
夜:屋久島自然環境保護ボランティア
【5〜7月/親カメ産卵期】20:30〜24:00(産卵する親カメの固体調査・生態調査し記録します)
※宿泊先での夕食後出発します。また就寝時間が深夜になります。
【8〜9月/子カメ孵化期】18:00〜21:00
(産卵場所を堀り孵化状況を調査し記録します)
※夕食は早めの夕食・進行によってはお弁当の場合があります。
★NPO法人屋久島うみがめ館スタッフと一緒に作業を行います。
【宮之浦地区 泊】 |
夕
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A |
終日:自由行動
おすすめオプショナルツアー
●半日白谷雲水峡(もののけの森)トレッキング(8:00〜11:00)
6,000円
●白谷雲水峡と太古岩トレッキングトレッキング(8:00〜16:00)
11,000円
●安房川リバーカヤック(@AM8:30〜12:00
APM13:00〜16:30)
7,000円
※昼食弁当は料金に含まれませんので各自宿泊施設にお申し込みください。
【宮之浦地区 泊】 |
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| B |
終日:【自然ガイド同行】縄文杉トレッキング(4:00〜18:00頃)
●歩行距離:約22km ●歩行時間:約10時間
●昼食のお弁当付
●トレッキング用品の準備をお願いします。
樹齢7000年とも言われる縄文杉!屋久杉伐採の歴史と、その後の世代交代により再生し続ける森を、トロッコ軌道上やウィルソン株で知り、その後は何千年もの時を行き続ける屋久島のシンボル「縄文杉」が息づく巨木の森を訪ねます。
★夜は懇親会を開催します。
【宮之浦地区 泊】 |
朝(弁当)
昼(弁当)
夕 |
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C
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屋久島一周島内観光
世界遺産西部林道〜大川の滝〜平内海中温泉〜千尋の滝〜お土産のお買い物
昼食は屋久島名物料理(別途料金1,470円)
屋久島・宮之浦港(15:00)発⇒<高速船>⇒鹿児島本港(17:40)着
バスで鹿児島空港へ
【神戸行き】鹿児島空港(20:00)発⇒神戸空港(21:05)着
【羽田行き】鹿児島空港(20:35)発⇒羽田空港(22:15)着 |
朝
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| 発着地
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出発日 |
2〜4名1室または相部屋
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1名1室 |
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5/25【催行決定】
6/29【募集中】
9/7【募集中】 |
99,800円 |
109,800円 |
7/20【募集中】
8/24【募集中】 |
109,800円 |
119,800円 |
8/3【募集中】 |
119,800円 |
129,800円 |
神戸発
出発5日前まで受付
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5/25【催行決定】
6/29【募集中】
9/7【募集中】 |
89,800円 |
99,800円 |
7/20【募集中】
8/24【募集中】 |
99,800円 |
109,800円 |
8/3【募集中】 |
109,800円 |
119,800円 |
※1名参加で相部屋(男女別)のご希望も承ります。相部屋となった場合は2〜4名1室料金となります。
※添乗員は東京から同行しますので、神戸発着の方は添乗員と鹿児島空港で合流・解散となります。
※天候によっては旅程順序を変更する場合があります。 |
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利用航空会社 |
【羽田発着】日本航空 【神戸発着】スカイマーク |
添乗員 |
自然観察の技術のある添乗員同行 (トレッキングガイド時は自然ガイドも同行) |
食事条件 |
朝3昼1夕3 |
最少催行人数 |
6名 |
| 利用宿泊 |
宮之浦地区民宿 |

■ボランティア活動でご用意いただくもの
上下雨具(防水透湿性素材のものがお勧め)、アウトドア用ザック20リットル程度(調査票や調査道具を入れます)長靴(登山靴でも可。雨天でも行動有)、タオル又は手拭 (汗、雨用)、軍手かゴム作業手袋(薄手)、着替え (汗、雨用)
飲み物・軽食(お菓子等歩きますので、喉も渇きますしお腹もすきます)、ヘッドライトまたはペンライト(真っ暗の中の作業です)、ボールペンなど筆記用具
■トレッキングの服装
屋久島のトレッキングは、1ヶ月に35日も雨が降ると言われるほど雨量が多く、天気が変わりやすい時期になります。もっともこの雨があるおかげで多様な動植物や屋久島らしさと言われる霧の風景もとても幻想的です。従って、屋久島では雨対策が肝心!
●防水対策は万全に!上下レインウェアやトレッキングシューズはゴアテックスなど防水性ののもをご用意ください。
●足場の悪いところを歩きますので、トレッキングシューズは必須です。特に足首を保護できるハイカットなものをオススメします。
●平地は暖かくても標高1300mの縄文杉は平地より6〜8℃下がります。一方で歩くと体が温かくなりますので、重ね着をして温度調整できるようにしましょう。
●携帯電話・カメラなど精密機器の防水対策を!携帯電話やお札はジプロック(ジッパー付ビニール)に入れておくと便利
■過去90%以上が1名様で参加です!新しい仲間を作ろう!
通常、ボランティアツアーは1名参加が多いのが特徴です。現地でも相互に打ち解ける場も設けていますし、同じ目的で参加されていますので参加者同士、早々に仲良くなっています。 |
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