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H.I.S.のエコツアーは、「自然を楽しむ」、「訪問先に経済的・社会的貢献をする」ことを前提としたコースを豊富に取り揃えています | |
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| エコツアー > 国内ツアー > 世界遺産知床 大自然ハイライト3日間 流氷ウォーク・流氷クルーズ | ||
green traveler
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![]() オホーツク海の上に立つ希少な流氷ウォーク |
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| 気候について 知床のある斜里町では2月の平均最高気温2.6℃・平均最低気温-21.6℃、3月の平均最高気温8.7℃・平均最低気温-22.2℃で、大変寒い地域です。風が吹くと体感温度はさらに下がりますので、十分な防寒対策が必要です。 −冬の服装の基本はレイヤード(重ね着)。 汗をかかないよう温度調節のしやすい服装を工夫してみてください。(例えばタートルネックなどは温度調節がしにくいです) また、綿素材は吸収した汗が乾きにくく、体温を奪う原因になります。体に直接触れる下着などは、綿以外の素材のものの方が快適でしょう。 服装について 「寒くて辛いんじゃないか…」と思われる方が多いと思います。 でも、次に挙げるような服装と準備で意外なほど快適に過ごすことができます。 (日差しのある日は、昼寝もできるほど!) ● 靴: スノーブーツもしくはトレッキングシューズ (いずれもくるぶしまで覆うタイプのもの) 登山用のスパッツがあると尚可 ・雪が靴の中に入らないような対策が必要。森林保護活動時は長靴・レインブーツ。 ● 靴下:厚手の靴下※綿以外の素材 ● 上半身:綿以外の保温下着 +ネルシャツのような厚手のシャツ(綿以外のほうが尚可)+厚手のセーター(毛・フリース素材のもの)+ウィンドブレーカー ● 下半身:綿以外のズボンした +保温素材(フリースなど)のパンツ +ウィンドブレーカー ※ウィンドブレーカーは夏用のカッパでOK(Gore-Tex素材尚可) ※スキーウェアーでも結構ですが、温度調節がしやすいように各自工夫のほどよろしくお願い申し上げます。●帽子(耳までかくれるもの) ●耳あて(防寒用) ● 手袋:スキー用のものをご用意ください。 ○サングラス:照り返しがとても強いです。眩しいのが苦手な方はご用意ください。○日焼け止め対策:とても紫外線が強いです。 エコツアー参加にあたって 自然は人間の住処ではありません。思い通りにならないこともあります。その中でも私たちは精一杯、感動を共有できるよう努めます。 ●ヒグマは通常冬場は冬眠しますが、場合によっては出没状況、荒天その他ガイドの判断でツアー中にかかわらずツアーを中止することもございますので、 予めご了承願います。 安全管理を第一に行います。その際、ツアー途中での中止での料金のご返金は致しかねますので、予めご了承願います。 ●自然が相手の遊びです。様々な危険が伴い、基本的には「AT YOUR OWN RISK」の精神で謙虚にツアーをお楽しみください。 ●自然が相手の遊びです。ガイドが話す中での、「○○が見られるかも!?」といった、可能性はそれを保証するものではありません。“ワクワク”に免じてご容赦願います。 ●自然が相手の遊びです。せっかくのツアーですから五感を開放して思いっきり楽しみましょう。 但し、知床の自然への思いやりは忘れないように。 |
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この他にも国内エコツアーをご用意しております。
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●その他の知床エコツアーはこちら |
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