コンチネンタル航空、米国内で受託手荷物1点目から有料化
コンチネンタル航空は10月7日搭乗分から、米国内線の受託手荷物について1点目から取扱手数料15米ドル(約1,600円)を徴収する。対象はエコノミークラス利用者で、ファーストクラスとビジネスクラス、ワンパスエリート会員、スカイチームのエリートメンバー、正規エコノミークラス運賃の旅客は無料。 対象路線は米国内線と米国−プエルトリコ線、米国−米国領バージン諸島、米国−カナダ線。 日本発着を含む国際線の旅客で国内線に乗り継ぐ場合は必要ない。
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