ワーナビ
ワーナビトップ > ワーナビジョン >メキシコ>ティオティワカン遺跡&メキシコシティ市内観光
【ティオティワカン遺跡&メキシコシティ市内観光 
概要
1日でメキシコシティのポイントを押さえた1番人気のツアー。ティオティワカンの古代文明、ソカロのアステカ時代の片鱗に触れ、植民地時代の建物群に囲まれる。メキシコの激動の歴史を目の当たりにできます。 
所要時間 約8時間 食事 催行日 毎日
開始時間 9:00頃 送迎 ガイド 日本語
適用期間 08/01/01 - 09/03/31 金額 大人/子供 150USD
最少催行人数 2名 取消料 キャンセル料はこちら
ツアー催行会社:HISC
ツアーコード TEOTI 
 
<収録時間 約2:30>
スケジュール (交通状況により時間が前後する場合がございます)
9:00  各ホテルまでお出迎え
9:15  国立人類学考古博物館見学 (約1時間)
10:15  Reforma大通りを抜け、ソカロ周辺へ。途中、独立記念塔を見学(車窓)、クワウテモック像(車窓)、コ     ロンブス記念像(車窓)、アラメダ公園(車窓)、国立芸術劇場(車窓)、青タイルの家(車窓)を見学。
10:45  ソカロ見学  国立宮殿、メトロポリタンカテドラル、テンプロマヨールの一部を見学。(約1時間)
12:10  グアダルーベ寺院 見学。 メキシコで出現した聖母グアダルーべ・マリアを見学。(約30分)
13:15  昼食
14:05  ティオティワカン遺跡見学 ケツァルコアトルのピラミッド、ケツァルパパロトルの宮殿、月のピラミッド、太      陽のピラミッドを見学。(約2時間)
17:00  各ホテルへご送迎。
用語解説

・国立人類学考古博物館
テオティワカン・マヤ・アステカなどの各遺跡からの重要物を選りすぐり展示している、世界でも有数の規模と内容の大博物館。
・ソカロ
中央広場を意味し、古代から政治や宗教の中心地として栄えていた場所。メキシコの様々な都市の中心地にあたり、メキシコ・シティーのソカロは「憲法広場(Plaza de Constitucion)」とも言われる。
・国立宮殿
アステカの征服者コルテスが建てた宮殿で、ソカロの東に位置する。回廊の壁に広がる最大の壁画が見所。
・テオティワカン
メキシコ・シティの北約50kmに位置する、紀元前2世紀頃建造されたラテンアメリカ最大の宗教都市。1987年に世界遺産に登録されるも、その建設した人々については未だ謎に包まれる部分が多い。

現地支店撮影者
サボテンと太陽とピラミッド、典型的なメキシコの景色。でもメキシコの魅力はそれだけではありません。スペイン風の街並み、近代的なビル、そしてそこに暮す、そこぬけに陽気なメキシコ人。このすべてを感じてください!

    メキシコ支店 松鳥
注意

ディオティワカン遺跡、国立人類学考古博物館へのビデオカメラの持ち込みは別途35ペソ必要です。
昼食会場でのお飲み物はお客様負担になります。
寺院、教会内部、壁画に対してのフラッシュ撮影は厳禁です。
飲料水、帽子などをお持ち頂く事をお勧め致します。
メキシコ祝日、イベントなどで通常通りにツアー催行が出来ない場合があります。月曜日は国立人類学考古博物館は休館の為、月曜日の観光は割愛させていただきます。遺跡に登る為スポーツシューズとズボンをお勧めいたします。

 
 
株式会社エイチ・アイ・エス