| バンパイン離宮→日本人街跡→
ワットヤイチャイモンコン→ワットプラマハタート→ワットプラシーサンペット
バンパイン離宮
世界各国の建築様式をとりいれた、歴代王様の夏の離宮。見事に整備された庭園も美しい。
ワットヤイチャイモンコン
アユタヤ初代ウートン王が、修行僧の為に立てたといわれる寺院。遠くからでもひときわ目立つ仏塔、その周囲を囲む数十体の仏座像のほか、寝釈迦像などもあります。
ワット・プラ・マハタート
頭を切り落とされた仏像の胴体や、木の根の間に埋め込まれた仏像の頭で有名な寺院。
ワットプラシーサンペット
1491年最初の王朝の宮殿跡に建てられたアユタヤ最大規模を誇った王室専用寺院。ビルマ軍の侵略により破壊され、現在は仏塔わずか3基が残るのみとなりました。タイで最も重要な王宮建物の1つといわれています。 |