Auckland ワクワクがいっぱいの旅の拠点 オークランドお散歩日記
Travel Infomation

●パスポート
入国には、滞在期間プラス3ヶ月以上の有効期間のあるパスポートが必要。


Auckland map

●ビザ(査証)
日本の一般観光客は90日以内の滞在であればビザは不要。それ以上の滞在や商用の場合はビザの取得が必要。 ニュージーランド大使館 ビザ係
TEL. 03-3467-2270
URL: www.nzembassy.com

●気候と服装
酷暑・厳寒のない西海岸性気候。年間の気温差が8〜9度と小さく、1年を通じて雨が多いことも特徴。1日の温度差は大きく、天気が変わりやすいので、長袖のカーディガンやセーター、雨用にウィンドブレーカーをもっていくと便利。

●通貨
ドルとセントを基本単位とする十進法の通貨制度。紙幣は5、10、20、50、100ドルの5種、コインは1、2ドルと5、10、20、50セントの6種類。

●言語
公用語は英語。クイーンズ・イングリッシュだが、ニュージーランドの英語は「キーウィ・イングリッシュ」と呼ばれ、表現や発音に若干のなまりがある。

●時差
日本との時差はプラス3時間。サマータイム(基本、10月第1日曜〜翌年の3月第3日曜)採用時はプラス4時間に。

 

●電源・電圧
全国共通で230〜240ボルト、周波数は50ヘルツ、3極式のフラット・プラグ。240ボルトまで対応していない日本の電気製品はそのまま利用できないので、変圧器が必要。

●水
ニュージーランドの水質はよく、薬をのむ程度なら水道水はそのまま飲むことができる。

●チップ
基本的には不要。ただし、親切にしてもらった時などに、感謝の気持ちを表す意味でチップを渡すこともある。

〜ニュージーランドへの旅の情報は、ニュージーランド政府観光局のウェブサイトからどうぞ!〜
URL: www.newzealand.com

Goumet

に囲まれたニュージーランドは、伊勢エビに似たロブスター、クレイフィッシュやオイスター、ムール貝などシーフードがとびきり新鮮!さらに、羊の国だけにラム(生後1年未満の子羊)やマトンはとろけるほどの美味しさだし、チーズなど乳製品も絶品。お勧めエリアは、評判の最新レストラン狙いならポンソンビー通りへ。パーネル通りは料金的に手頃な店が多く、ヴィアダクト・ハーバーも雰囲気のいいレストランが充実しているよ。ランチにディナーと、ニュージーランドのグルメを満喫しちゃおう!

Goumet 写真
Shopping
Shopping 写真

ョッピングの注目エリアは、まずお洒落なブティックが軒を連ねるハイ・ストリート。ここのショッピングコンプレックス「センチュリー」は便利に使える。アート作品や工芸品が充実したヴィクトリア・パーク・マーケットは、週末に大道芸人も現れる賑やかな雰囲気も魅力。一味違った個性派店探しなら、パーネルどうりだし、ニューマーケットにある「トゥー・ダブル・セブン」のスーパーマーケットはお土産選びに最適!ニュージーランドならではの羊毛製品から、スタイリッシュな服、カワイイ雑貨まで、オークランドはお買物天国です。

Cafe

ラックス度満点のオークランドの中でも、特にカフェの充実度は特筆もの!オープンエアの店も多く、ヴィアダクト・ハーバーでは純白のヨットを眺めながら、パーネル通りではスタイリッシュな街の景観を楽しみながらなど、そのエリアならではの風情も満喫できちゃう。流行発信基地のポンソンビー通りに至っては、「カフェ激戦区」とうたわれるだけあって、ステキなカフェが目白押しだよ!スイーツの実力も高いので、散策の合間に、ぜひお気に入りの店を見つけてみて!

cafe 写真
Spa

〜ニュージーランドは実は良質ワインの宝庫!
オークランドからフェリーで35分、ワイナリーが点在する
ワイヘキ島で おいしいしウェん戸グルメにたっぷり癒されるよ〜

Wine & Gourmet 写真
ランスの国際ワイン品評会でグランプリを獲得したワイナリーをはじめ、約30軒のワイナリーが点在するワイヘキ島は、リゾートアイランドとしても人気の島。ワイナリーで極上のワインとランチが楽しめる日帰りツアーがオークランド発で出ているので、気軽に行けるのも嬉しいね。透き通った蒼い海とブドウ畑を眺めながら、絶品グルメに舌鼓…。癒されること間違いなしです!

ワイヘキ島へのアクセス:
オークランドのダウンタウンにアルフェリー乗り場からフラーズ社のフェリーがワイヘキ島のマティアティア港まで往路は5:50〜23:45、復路が6:10〜0:30、それぞれ20便程度運行sている(土日祝は便数が減る)。所要時間35分。料金はNZ$28.50(往復)。島内観光のツアー(NZ$42)やワイナリーを巡るツアー(NZ$85)もある。
URL: www.fullers.co.nz

ザ・ボートシェッド:

ワイヘキ島のボート小屋をイメージしたラグジュアリーロッジ。料金は1室NZ$460から
(朝食と島内送迎のみ)。
URL: www.fullers.co.nz

Spa
Spa 写真

〜ロトルアの温泉リゾートスパで贅沢リラックスを体験!
大自然の中でトロトロになれるよ〜

界的にも珍しい大地熱地帯にあるロトルアは、美しいロトルアこの周りにある北島きっての観光地。火山湖や間欠泉など、至る所から湯煙が吹きあがる温泉の街だけに、温泉施設やスパが充実していて、ニュージーランドで温泉に浸かる…なんてユニークな体験ができちゃう。特に、ミネラル豊富な泥を使ったトリートメントは超おすすめ!泥石鹸などのスキンケアはお土産にぜひ。また、近辺には観光スポットも多彩に揃っているので、楽しみ方は自由自在だよ。
ポリネシアン・スパ: www.polynesianspa.co.ng
ヘルズゲイト&ワイオラスパ: www.hellsgate.co.nz.on.nz
Maori Culture

〜ロトルアで先住民に出会う!〜
トルアは、かつて巨大勢力を誇ったマオリのアラワ族の中心地だけに、マオリ文化が色濃く残る街。マオリのパフォーマンスやハンギ(マオリ料理)ディナーが気軽に楽しめるほか、マオリの伝統彫刻の工房やギャラリー、マオリ部落を再現した施設など、ネイティブ文化に触れられる。オリジナリティあふれるマオリアートを体験しよう!

Maori Culture 写真
テ・プイア: www.tepuia.com
オークランドお散歩日記-写真集
くつろぎとともに過ごすニュージーランドまでの空の旅
ビジネスクラス 写真

ニュージーランド航空ビジネスクラスならリビングにいる気分
オットマンはゲストシートに
くつろぐためのオットマンはゲストシートにもなるので大型のテーブルを囲んで二人のディナータイムをまんきつできます。
フルフラットベッドが安眠を約束してくれます
ソフトレザーの肘掛シートは座席幅56cmとゆったり。就寝時には全長202mのフルフラットベッドにはや代わり!大型の枕と羽毛布団まで完備されているので、安らかに眠ったままで、目的地へと移動できます。
充実の機内食に大満足!
彩り鮮やかなブラッセリースタイルのコースメニューをベストセレクトのニュージーランド産ワインとともに楽しんで。

エコノミーも設備充実
パシフィック・プレミアム・エコノミー
シートピッチもゆったりのプレミアムエコノミー
座席幅45cmは同クラス最大級、シートピッチも最大101cmとゆったり。レッグレストとフットバーも備えられているから、リクライニングすれば、快適なフライトになること間違いなし!

パシフィック・エコノミー
全クラスに最新のエンターテイメント・システムを装備
エコノミーを含め全座席にオンデマンドの高画質パーソナル・エンターテイメント・システムを装備。人気映画やテレビ番組、ゲームや音楽など希望のプログラムを自由に楽しむことができます。

詳しくはAIE NEW ZEALANDウェブサイトへ:www.airnewzealand.jp

海外パッケージツアー
ニュージーランド航空で行く!オークランドシティー5・6・7日間 139,800円〜236,200円
クライストチャーチ&オークランド&クイーンズタウン8・9・10日間 259,800円〜387,800円
海外航空券
エコノミークラス ビジネスクラス