オンライン予約 ご注意事項
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よくあるご質問
オンライン予約の流れ
パスポート(旅券)は事前にご取得ください。
ご出発までに、パスポート(旅券)を必ず取得してください。 申請に関しては各地方自治体にご確認ください。 申請から取得までには日数がかかりますので、余裕を持って申請手続きをお願いいたします。
パスポート(旅券)の残存有効期間の不足にご注意ください。
渡航先の国によっては、パスポート(旅券)の残存有効期間が一定日数以上必要となります。 パスポートの再申請には日数がかかりますので、事前に国別基本情報をご覧頂き、各国大使館へご確認ください。
査証(ビザ)の不備等には十分ご注意下さい。
渡航先の国によっては、査証(ビザ)の取得が必要となります。 取得には、日本国内で事前に取得する場合と、渡航先空港にて取得する場合とがあります。 取得に際しては、審査日数がかかったり、各種書類(証明書等)や写真が必要な場合がございますので十分ご注意ください。 事前に国別基本情報をご覧頂き、お早めに各国大使館へご確認ください。 尚、弊社店舗では査証(ビザ)の代行申請も承っております(一部の渡航先及び外国籍の方を除く)。詳しくはお問合せください。
『外務省 海外安全情報』をご確認ください。
外務省では、快適で安全な海外渡航・滞在のために役立つ様々な情報の提供を行っています。 ご出発前には必ずご確認いただき、ご旅行の是非をご検討・ご判断ください。
燃油サーチャージ について
航空各社は、燃油価格の継続的な高騰とその長期化により、燃油価格が一定の水準に戻るまで という期間を定め、 燃油サーチャージ(燃油特別付加運賃)を国土交通省航空局に申請し、 一部は認可されております。 燃油サーチャージは航空券料金には含まれない付加料金です。つきましては、弊社で代行受領しております。 また、航空券ご予約後且つご出発前にご利用の航空会社が燃油サーチャージの設定及び増額を認可された場合は、 追加で代行受領させていただく場合がありますので予めご了承ください。尚、金額は各航空会社、ご搭乗区間により異なります。
事前に『厚生労働省 検疫感染症情報』をご確認ください。
厚生労働省では、渡航先で感染症を予防するために、海外での感染症情報や医療情報の提供を行っています。 ご出発前に必ずご確認ください。
ライター持込禁止に関して
2005年4月14日より、安全対策の一環として米国発着(グアム・サイパンを含む)航空機、および米国航空会社運行のフライト
へのライター持込が全面的に禁止されておりましたが、
2007年8月4日より、米国発着便および米国系航空会社の全フライトへのライターの持ち込みが一部緩和されました。
・通常のライターのみ、機内持込手荷物として、お一人様1個に限り、お持ち込みが可能です。
・ターボライター・トーチライターの搭乗エリア・機内への持ち込みは引き続き禁止されております。
・航空機にお預けになるお荷物(スーツケースなど)にライターを入れることは禁止されております。
空港では、搭乗前のセキュリティーチェックで、乗客が許可された種類以外のライターを所持している場合、TSA(アメリカ運輸
保安局)に没収されます。スーツケースなどに入れての受託手荷物による持込も不可となります。ご注意ください。
『アメリカ合衆国』(ハワイ/グアムを含む):無査証入国時の審査に関して
2004年8月17日米国政府より、査証(ビザ)を免除している諸外国籍の短期旅行者に対して、 2004年9月30日の米国入国時より、
従来の入国審査に加え「顔写真の撮影」ならびに「指紋の押捺」を義務付けると発表しました。
これはテロ対策強化の一環で、査証免除で入国される日本人旅行者にも適用となります。
■対象者■
○ 米国に入国する全ての渡航者。(査証免除プログラム対象国籍者を含む)
○ 米国内でトランジット(乗継ぎ)する場合も対象となる。
※ 14歳未満、80歳以上の渡航者と外交査証保持者は対象外。
加えて、2004年10月26日以降、同じく査証(ビザ)免除プログラムを利用して米国へ渡航する場合は
「機械読取式の旅券(MACHINE-READABLE PASSPORT,以下MRP )」
の所持が必要となります。
日本国内の各旅券事務所で発給された旅券は全てMRP旅券となっておりますが、在外の日本大使館・領事館で発給された旅券は
一部MRP旅券でない場合があります。
非MRP旅券の方は2004年10月26日以降、無査証入国が出来なくなりますので、必ずご確認頂きますようお願い申し上げます。
米国内における受託手荷物の開錠検査に関するお知らせ
アメリカ合衆国(ハワイ・グアム・サイパン及び各空港での乗継ぎも含む)へご旅行されるお客様へ。
米国連邦航空省交通保安局は、保安対策としてアメリカ合衆国へ到着されるお客様に対し、受託手荷物(預け荷物)の検査を強化しており、
施錠の有無に拘わらず、米国内全ての空港において無作為に開錠検査を実施しております。
弊社ではアメリカ合衆国へご旅行(ハワイ・グアム・サイパンへのご旅行、及び各空港での乗継ぎも含む)されるお客様に対して
下記のご協力をお願い申し上げます。
1. スーツケース等の受託手荷物(預け荷物)は、施錠しない様にご協力をお願い致します。
・施錠されている場合、鍵を破壊して検査を行う場合があります。
・貴重品類・壊れやすい物等は、必ず手荷物として機内へお持ち下さい。
2. 高性能検査機器の使用により、未現像のフィルムが感光するなど影響が考えられます。
・フィルムは手荷物として機内へお持ち下さい。
3. 搭乗までの諸手続きにかなりの時間を要することが予想されます。
・余裕を持ったチェックイン手続きにご協力下さい。


