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シンガポール航空 総2階建て旅客機A380
話題のA380とは? 充実の機内 航空券案内 ツアー案内
 ※掲載の旅行代金、航空券料金には燃油追加代金は含まれておりません。
話題の大型旅客機A380とは?
  エアバスA380は欧州エアバス社によって製造される世界初総2階建て、ターボファン4発の超大型旅客機です。2005年1月17日時点でボーイング747を抜いて、民間機として史上最大・世界最大の航空機となりました。
  2007年10月28日からシンガポール航空はシンガポール-シドニー路線に、総2階建て超大型航空機エアバス380(A380)型1号機の定期便で運行を開始しました。更に、2008年5月20日から東京-シンガポール路線も、エアバス380(A380)型が運行開始しました。
  <シンガポール航空 A380就航に向けて>
  1996年、A380はシンガポール航空とエアバス社の対話から始まりました。シンガポール航空は世界で最大の旅客数を運ぶA380のデザインを完成させ、2001年にはシンガポール航空世界で初めて就航させることを全世界に発表しました。このA380は世界初の就航に向けて、キャビンをはじめ、ざまざまな分野に搭乗されるお客様への優しさと思いやり、そして機内での安らぎを求めてシンガポール航空は全力を注ぎました。2005年9月、沢山の観衆と世界中の人々の期待に見守られてトゥールーズから大空へ飛行し、2005年11月、テスト飛行でシンガポール・チャンギ空港に到着した時は歓喜に包まれ、シンガポールの名を身につけたA380は、機体曲線の美しさを世界の人々に映し出したのです。2006年、シンガポールからシドニー、ロンドンへのテスト飛行に成功を収め、2007年春にはシンガポール航空A380の第一号機が完成、世界初のA380にお客様を招き、シンガポールからシドニーへ世界で初めて就航することに至ったのです。
A380基本情報
◎製造者:エアバス S.A.S
◎運用者:シンガポール航空
◎初飛行:2005年4月27日
◎生産数:2006年時で7機
A380イメージ
↑シンガポール航空A380イメージ
  <機体寸法>
全長:72.6メートル(シロナガスクジラ2頭分の長さ)
全高:24.1メートル(キリン5頭分の長さ)
胴体直径:7.1メートル
  <エンジン>
4×ロールス-ロイス トレント970
ファン直径:3メートル
全長:5.3メートル全高 約6300キログラム
充実の機内

座席配置

    シンガポール航空A380はスイート12席(1階席)、ビジネスクラス60席(2階席)、エコノミークラス399席(1・2階席)の3クラス制の客室仕様です。シンガポール航空のA380は、3クラス制で通常は555席の配置が可能なところを3クラス制で480席弱(471席)としています。

    ビジネスクラスおよびエコノミークラスの客室設備には、世界的に好評なボーイング777-300ERと同様の設備が導入されます。また、ラグジュアリーを極めたシンガポール航空スイートも従来のファーストクラスを上回るクラスとして新設されています。

▼シンガポール航空A380座席イメージ
機内設備

    シートは足元の空間が広く快適性に優れています。最新の3D
マルチプレーヤーゲームなど約500種類ものプログラムを、
各座席に装備された10.6インチの大きなスクリーンでお楽しみ
いただけます。

    個人用のキャビネットにはジャケットやお客様の小物が収納可能です。座席前面にはリーディングライトも搭載されています。また、
シートにはノートパソコン用の電源もご用意いたしました。
備え付けのオフィスソフトによって、お客様のノート型パソコンを
使わずに、ドキュメントやプレゼンテーションの資料制作が
可能です。

シンガポール航空について

    シンガポール航空はシンガポール共和国のナショナルフラッグ
キャリアとして、世界5大陸35カ国65都市を結ぶ充実したネットワークを有しており、日本には東京、大阪、名古屋、福岡の4都市に就航。常に最新鋭の機材を導入しており、保有機の平均使用年数は
6年5ヶ月です。また、世界を代表するエアラインネットワーク
「スターアライアンス」に加盟しています。
シンガポール航空ホームページへはこちら

シンガポール航空A380機内イメージ
▲シンガポール航空A380機内イメージ
10.6インチのパーソナルスクリーン
▲10.6インチのパーソナルスクリーン
民族衣装の客室乗務員がおもてなし
▲民族衣装の客室乗務員がおもてなし
ビジネスクラス機内設備のご紹介
航空券案内
シンガポール
シンガポール航空  成田発シンガポール行き
 
オススメポイント ★ゆっくり11:30出発のSQ637★最終日もゆっくり夜出発SQ638がオススメ
便名
成田発
シンガポール着
SQ631
(バンコク経由)
09:25
18:25
SQ637
11:30
17:55
SQ011
19:00
01:25
(翌日着)
便名
シンガポール発
成田着
SQ012
09:45
17:35
SQ632
(バンコク経由)
20:40
07:00
(翌日着)
SQ638
23:40
07:30
(翌日着)
 
  ※フライトスケジュールは予告なく変更される場合がございます。詳しくはお問い合わせください。
シドニー
シンガポール航空  成田発シドニー行き(シンガポール乗継ぎ)
★今なら A380 シンガポール航空特製 携帯ストラップをもれなくプレゼント(先着順)★
【対象便】 シンガポール航空利用シドニー行き日本発着便
★ 注意事項 ★
※東京発シドニー行きのシンガポール航空指定航空券ご購入の方に限る。
(往復・片道問わず)
※PEX航空券等の公示運賃、ビジネス・ファーストクラス航空券は対象外。
※すでにご予約済みの航空券をお持ちの方は、対象外とさせていただきます。
※オンライン予約は適用外。詳しくはお問合せください。
※先着順につき、在庫なくなり次第終了となります。ご了承ください。
A380 シンガポール航空特製携帯ストラッププレゼント!
オススメポイント ★ 往復共に同日接続可能 ★ シンガポールに立寄りも可能
便名
成田発
シンガポール着
SQ631
(バンコク経由)
09:25
18:25
SQ637
11:30
17:55
SQ011
19:00
01:25
(翌日着)
SQ221
シンガポール発 - シドニー着
20:35 - 05:55(翌朝着)
SQ220
シドニー発 - シンガポール着
08:05 - 14:20
便名
シンガポール発
成田着
SQ012
09:45
17:35
SQ632
(バンコク経由)
20:40
07:00
(翌日着)
SQ638
23:40
07:30
(翌日着)

  ※フライトスケジュールは予告なく変更される場合がございます。詳しくはお問い合わせください。
ロンドン
 
オススメポイント ★ 往復共に同日接続可能 ★ シンガポールに立寄りも可能
便名
成田発
シンガポール着
SQ631
(バンコク経由)
09:25
18:25
SQ637
11:30
17:55
SQ011
19:00
01:25
(翌日着)
SQ322
シンガポール発 - ロンドン着
23:30 - 05:55(翌朝着)
SQ317
ロンドン発 - シンガポール着
11:55 - 07:45(翌朝着)
便名
シンガポール発
成田着
SQ012
09:45
17:35
SQ632
(バンコク経由)
20:40
07:00
(翌日着)
SQ638
23:40
07:30
(翌日着)

  ※フライトスケジュールは予告なく変更される場合がございます。詳しくはお問い合わせください。


ビジネスクラス往復航空券はこちら
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成田空港発着
シンガポール4日間
96,800円〜236,000円(燃油サーチャージ込み)
10月〜3月出発 [シンガポール129-E]
 
ビンタン島&シンガポール5日間
104,000円〜294,000円(燃油サーチャージ込み)
10月〜3月出発 [ビンタン島7-E]
プーケット島5日間
97,800円〜154,000円
 10月〜3月出発 [プーケット島028-C]


シンガポール乗り換え

 

ワンランク上の旅 シンガポール4日間
ビジネスクラスご利用のツアー
 
旅ブロ
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◆料金・規定は予告なく変更となります。予めご了承ください。
◆航空座席は流動的ですので、料金掲載がありましても満席の場合がございます。予め、ご了承ください。
◆航空券料金・規定は原則としてご予約時のものが適用となります。又、規定に関しましては商品によって異なります。
◆航空券は原則として、ご出発当日に、空港内の指定した場所にてお渡しいたします。
◆航空会社の都合により、出発便が運休または日時の変更、利用便・経路が変更される場合がございます。
◆ご予約日から起算して3日以内のご出発の場合は別途当社指定の緊急発券手数料を申し受けます。また、航空会社によってはご予約を承れない場合がございますので、 予め、ご了承ください。
◆各国の出入国税の他、成田発着の場合は成田空港使用料を別途H.I.S.にて代行受領させていただきます。
◆ご利用になる航空会社により、別途航空保険料・燃油追加代金が必要となる場合がございます。



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お問い合わせはメディア課各セクションまで


株式会社エイチ・アイ・エス