| 湯布院温泉 |
ゆふいんおんせん |
| 湯布盆地にある温泉郷で泉質は単純泉、日本で3番目の脇出量を誇ります。東西の湖底から冷泉・温泉がそれぞれ沸き、露天風呂も多くあります。 |
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JR「由布院」下車 |
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大分自動車道湯布院ICから約2km |
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| 別府温泉 |
べっぷおんせん |
| 別府名物といえば、様々な泉質をもった温泉があることと、温泉が作り出した地獄の光景が垣間見れることで有名。 血の池・竜巻・海・坊主など多数あります。 |
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JR「別府」駅下車 |
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大分自動車道別府ICから約5km |
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| 由布岳 |
ゆふだけ |
| 由布院盆地を見守る海抜1584mの由布岳。変わりゆく四季を自然の美しさを見守っています。名物の朝霧につつまれた姿も絶景です。 |
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JR別府駅前からバス50分「南登山口」下車 徒歩120分、またはJR由布院駅からバス15分「南登山口」下車 |
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| 金鱗湖 |
きんりんこ |
| フナのうろこが夕陽に照らされ輝く様子がその名の由来。湖底からは温泉温泉と冷泉がわく、神秘的な温水の湖。静かな湖面に霧がかかると、幻想的な雰囲気に包まれます。 |
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JR由布院駅から車5分 |
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| くじゅう花公園 |
くじゅうはなこうえん |
| 目前に久住山、遠くに阿蘇五岳を眺望できる絶好のロケーションの中、広大な園内には春から秋を通じて約500種類、300万本もの花々が 咲き誇ります。ショップやレストランも充実で1日楽しめます。 |
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JR豊後竹田駅から車30分 |
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| 富貴寺 |
ふきじ |
| 日本三大阿弥陀のひとつでもある大堂は、718年に創建された九州最古の木造建築物で、国宝にも指定されています。また、本尊の阿弥陀如来と共に壁画も重要文化財 となっております。 |
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JR日豊線宇佐駅よりバス3便運行、国道10号線宇佐駅より車で30分 |
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| 日田 |
ひた |
| 江戸時代の佇まいを残す情緒あふれる城下町。 この町は九州一円に点在した徳川幕府の天領の中心地として栄え、そこから生まれた町人文化が所以と言われます。 その面影は今でも残されています。 |
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JR日田駅下車 |
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| 原尻の滝 |
げんじりのたき |
| 大野川の支流に架かる高さ20m、幅120mにわたる雄大、華麗な瀑布で、別名「大分のナイアガラ」と呼ばれています。 滝公園と吊橋からの眺めは迫力あり。滝つぼにも降りられます。 |
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JR緒方駅からバス10分「原尻の滝入口」下車 徒歩3分 |
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| 宇佐神宮 |
うさじんぐう |
| 全国八幡宮の総本山で、八幡造りの本院は国宝に指定されています。また、宝物館には国宝の孔雀文磐ほか、宇佐神宮の歴史を知る上で 貴重な文化財が展示されています。 |
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JR宇佐駅からバス10分「宇佐八幡宮」下車、本殿まで徒歩約10分 |
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宇佐別府道路宇佐ICから約4km |
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| 臼杵石仏 |
うすきせきぶつ |
| 平安〜鎌倉時代の造仏と推定され、規模、質ともに日本最高の石仏群とされ、59体が国宝に指定されています。天然の岩壁に掘られた存在感あふれる 姿は感動をもたらします。 |
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JR臼杵駅からバス15分「石仏前入口」下車(定期観光バス路線あり) |
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| 青の洞門 |
あおのどうもん |
| 諸国行脚の途、耶馬渓を訪れた禅海が、鎖渡の難所で人馬が河に落ち流されるのを見て、衆生済度のため隧道掘削の一大誓願を起し、享保20年(1735)49歳の時から30年かけて完成しました。 |
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JR中津駅からバス30分「青の洞門」下車 |
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| 岡城跡 |
おかじょうあと |
文禄2年(1593)中川秀成によって築城された山城。別名「臥牛城」。
旧岡藩7万石城下町の象徴であり、名曲「荒城の月」のモチーフとなったことで知られる、瀧廉太郎ゆかりの城跡です。 |
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JR豊後竹田駅から徒歩25分 |
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